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第13話

宣言
あなた
伏黒くんに聞きたいことが!!
伏黒恵
はい...(え、聞きたいこと、?)
あなた
(思い切って聞くしかないよね!)
あなた
あのね!!
店員
お待たせしましたー!
アイスティーとブラックコーヒーです
あなた
あ、どうも...
伏黒恵
(見るからに苦そうだな)
伏黒恵
えっと、話の続きどうぞ
あなた
うん、そうだね
あなた
実はお願いしたいことがあって...
伏黒恵
はい、なんでしょうか?
伏黒恵
(1口飲んでみるか、)
あなた
五条さんのこと教えて欲しいの!!
伏黒恵
ゴクッ、、ゴホゴホ ゴホ
あなた
えっ!大丈夫?!伏黒くん、!
伏黒恵
...ハイ、、
伏黒恵
(え、五条先生、、、教えて欲しい??)
伏黒恵
(どうゆう事?ていうかコーヒー苦っ)
あなた
すみませんっ!
オレンジジュースください!
店員
かしこまりました!




その後伏黒くんはオレンジジュースを飲んだ
あなた
やっぱり高校生コーヒーはまだ早いよね
私だってまだ飲めないよ
伏黒恵
ですね...
伏黒恵
(すげぇー恥ずかしい...)
伏黒恵
それでさっきの話なんですけど、
あなた
あ、そうそう!
あなた
五条さんのことをもっと知りたいんだけど、あの人何も教えてくれないからさ
あなた
伊知地さんは口止めされてるし、
伏黒恵
なるほど、
伏黒恵
(そうゆうことか、
俺勘違いしすぎだろ...)
伏黒恵
(´Д`)ハア…
あなた
ん?どうしたの?
伏黒恵
いえ、何も
伏黒恵
で、何を教えてほしいのですか?
あなた
まず、五条さんの下の名前から
伏黒恵
え、!そこからですか?!