無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

心配
五条先生が仕事に行き、また1人になった
あなた
掃除も終わったし、何しようかな





そしてあなたは冷蔵庫を開けた
あなた
えっ!!



おっきい冷蔵庫の中は水しか入ってなかった
あなた
もしかして五条さんって
自炊してないのかな、?
あなた
夜ご飯どうしよう、、
私が作ってあげようかな!



五条さんに貰った合鍵をもってマンションを出た


あなた
(とりあえずスーパーに行こう!)




スーパーで買い物をし、マンションに戻った




あなた
あれ?ちょっと待って、、
あなた
スマホがない!!
あなた
どこかに落としたのかも、



あなたはマンションを出て通った道を探した


あなた
はぁー、ないんだけど!


探していくうちに日が暮れてしまった

あなた
夜になっちゃった、また明日にしよう...
あなた
......あれ!?ここどこ!?


探すのに夢中で道が分からなくなってしまった


あなた
はぁー、まじかー、


それから数時間が経った


あなた
お願い、五条さん...来て、
五条悟
成宮さん!!!!!
あなた
(この声は、、、!)


遠くからライトをもって走ってきた

五条悟
なんで夜に1人で出歩いてるんだよ!!
あなた
(五条さんすごい怒ってる)
あなた
...ごめんなさい(泣)



すると五条さんがあなたを抱きしめた

五条悟
よかった、無事で、
あなた
(汗だくになってる...
ずっと走って探してくれたんだ...)
あなた
心配かけてすみませんでした、、


その後2人は家に帰り、今までの経緯を話した


五条悟
えっ!ご飯作ってくれようとしたの!?
あなた
あ、はい...今日のお詫びに今から作ってもいいですか?
五条悟
うん!もちろん!楽しみー!



あなたはカレーライスを作った
あなた
お口に合えば嬉しいです。


パクパク
五条悟
うっまい!!
あなた
よかったです//
これから毎日作ってもいいですか?
五条悟
えっ!いいの!?
毎日食べれるなんて幸せだよ〜
あなた
頑張ります!!




NEXT→五条さんの正体が明らかに!?