無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

同居
次の日  4:00


ピーンポーン



あなた
んー、こんな朝から誰よ、



ガチャ
五条悟
やっほぉー!
あなた
......はやくないですか?!
あなた
まだ4時ですよ?!
五条悟
僕今から仕事だから
それまでに引越し終わらせたいの!
あなた
なら別の日でもよくないですか? 
まだ準備出来てないので。
五条悟
でももう来ちゃたから、僕も手伝うよ!



五条悟は部屋に上がった

あなた
ちょっと!勝手に人の部屋に入らないでくださいよ!




そして1時間ほどで準備が完了し、
伊知地さんの車に荷物を乗せた


伊地知潔高
じゃあ、出発します
あなた
よろしくお願いします!
あなた
あのどの辺に住んでいるのですか?
五条悟
世田谷区だよ!
あなた
せっ、世田谷!?
五条悟
あっ、そろそろ着くかなぁー
あなた
(世田谷って高級住宅街だよね...)
伊地知潔高
着きましたよ。
あなた
あっ!はい!
ありがとうございました!
五条悟
送迎ありがとっ!


荷物を持って2人は車を降りた


あなた
えっ!うそぉーー!





そこは世田谷区ど真ん中のタワーマンションだった


五条悟
そんなに驚くの!?笑
五条悟
僕たちの部屋は最上階の50階だよ
あなた
ご、ごじゅう!?


そしてエレベーターで、50階に着いた
五条悟
もしかして高所恐怖症だったりした?
あなた
いえ、違いますけれど、、、!
(どうしよう、頭が追いつかない...)



ガチャ
あなた
お邪魔します...
あなた
......広っ!!
あなた
東京スカイツリーに東京タワー!!
えっ!富士山が見える!!



あなたは窓ガラスにへばりついて興奮していた


五条悟
はぁはは!君面白いね!
五条悟
あっ!もうこんな時間だ!?
僕今から仕事だから部屋は自由に見てていいからね!
あなた
はい、分かりました!
五条悟
何かあったらすぐ連絡してよ!
あと、困ったことがあったら......
あなた
心配しなくても大丈夫ですよ!
安心してください!
五条悟
仕事終わったらすぐ帰ってくるから!


五条悟は急いで部屋をでた
あなた
そういえば五条さんの仕事って何だろう?やっぱり呪術師なのかな?