無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第12話

大人
東京駅前
伏黒恵
40分前か...早すぎたか?
伏黒恵
なんか緊張してきた、
(´-ω-`)クソッ、虎杖のせいで









昨日 虎杖の部屋にて
虎杖悠仁
えー!!誘われた!伏黒が!?
伏黒恵
あぁ、これってデートなのか?
虎杖悠仁
それ以外何があるんだよっ!?
虎杖悠仁
俺らと同級??
伏黒恵
いや、2個上。
普通の高校に通ってるらしい
虎杖悠仁
えっ!年上!!
美人なのか??!
伏黒恵
まぁ、綺麗だったな。
虎杖悠仁
やっと伏黒に春が来たのか、、
虎杖悠仁
頑張れよ👍
そのままホテルに誘うことだな
伏黒恵
...はっ!!ホ、ホテル?!
虎杖悠仁
えっ、?当たり前だろ
伏黒恵
そうなのか...
虎杖悠仁
俺がいろいろ教えてあげるよ!

※ちなみに2人とも恋愛経験0である。





集合時間
あなた
あっ!伏黒くん!待った??
伏黒恵
い、いえ今来た所です。
伏黒恵
(ふぅー...平常心、平常心)
伏黒恵
今からどこに行きますか??
あなた
近くにあるカフェでもいい?
伏黒恵
はい、いいですよ
あなた
じゃあ行こっか!!




カフェ到着
店員
いらっしゃいませ
店員
メニューはお決まりでしょうか?
あなた
えーと、アイスティーで
あなた
伏黒くんは?
伏黒恵
(こうゆう時は、、あっ)






昨日の出来事 回想シーン💭
虎杖悠仁
年下が大人っぽい所を見せるだけで
女は惚れるからな( • ̀ω ⁃᷄)✧キリッ
伏黒恵
なるほど...


※もう一度言うが彼らは恋愛経験0である




伏黒恵
(そうゆうことか、)
伏黒恵
じゃあブラックコーヒーで
店員
かしこまりました
あなた
えっ!伏黒くん大丈夫なの?!
伏黒恵
はい(飲んだことないけど (  '-' )ハハッ..)