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第17話

焦り
その後五条さんと家に帰った
五条悟
そういえば恵とどこに行ったの??
あなた
カフェに行ってお話しました
五条悟
なんの話ー?気になるなぁ
あなた
秘密ですよ
あなた
(五条さんについて教えてもらったなんて言えるわけないよ、!)
五条悟
ふーん、あっそう


あなたは自分の部屋に向かった




ガサッ←何かが落ちた音





五条悟
ん?あなたちゃんなんか落としたよ




ガチャ
五条悟
(あれ行っちゃった)
何これメモ帳、??




その頃あなたの部屋では
あなた
ない!ない!ないっ!
あなた
私のメモ帳がない、!!
あなた
(あれに五条さんの情報を全部書いたのに、!)
あなた
もしかして落としちゃった  ヤバイ...



ガチャ
あなた
(廊下に落ちてないかな...)
五条悟
あなたちゃんどしたの?
あなた
え、なんでもないですよ(汗)
(五条さんに見られたらヤバいって)
五条悟
嘘だ!何か探してるんでしょ??
あなた
ピ、ピアス落としたので
五条悟
(あ、メモ帳じゃないんだ)
五条悟
僕も手伝うよ
あなた
いえ、!大丈夫です!
五条悟
なんでよ??2人で探した方が...
あなた
いいです!五条さんはリビングに戻ってくださいっ!



五条さんの背中を押し、リビングに向かった


五条悟
っていうかあなたちゃんピアス開けてたの?
あなた
えーーと、、
(そういえばピアス開けてなかった...)
五条悟
本当はこれを探してたんでしょ、


メモ帳を見せた

あなた
あっ!!なんで五条さんが!!?
五条悟
さっき床に落としてたよ
あなた
もしかして、中身見ましたか、?
五条悟
見てないけど...?
あなた
よかった...拾ってくれてありが、、



五条さんはメモ帳を上に挙げた


五条悟
なんでそんなに慌てんのよ!?
五条悟
中身見られたらまずいのかなぁー
あなた
ちょっと、返してくださいよっ!



ジャンプをして取ろうとしたが全く届かなかった


五条悟
君の身長で取れるわけないでしょー
あなた
(こうなったら...やるしかない)