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第38話

#30
涼介side

光クンと一緒にお風呂に行ってきたあなたが光クンに抱っこされて戻ってきた。


「光クンありがとう!」

光「いえいえー、あなたまたね」

あなた「バイバイ」


「あなた、さっぱりした?」

あなた「うん」

「お薬飲もっか。」

あなた「いやだぁ」

「だめ、これ飲まないと体良くならないよ?」

あなた「んぅ……」

「今日はあなたが好きなイチゴ味の粉薬にしよっか。」


粉薬を水で溶かしてあなたに渡す。


「はい、飲んでね。」

あなた「美味しくないぃぃ((涙」

「はい笑よく飲めました!」

涙目で叫びながらなんとか薬を飲み終えた笑笑


そろそろ寝る時間だな。


「あなた?もうねんねする?」

あなた「……するぅ」

「じゃあベット行こっか。」

あなたを抱っこして病室へ行く。

背中をトントンしてあげるとすぐ寝た。

寝息が聞こえたのを確認してベットに下ろした。



明日は紹介する先生がいるから早く起こさないとね笑笑


特にあなたは寝起き悪いからね笑笑









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なんか作者変なことしてお話とかリクエストが変な所に飛んじゃっていました。

ごめんなさい🙇‍♂️


下書きを保存した状態のを上げているのでたまにこーゆーことがあるかもしれないです🙇‍♂️
その時はご了承ください🙇‍♂️🙏


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