無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第106話

逆にね?
中島
じゃあ、なんで恋人はいやなの?
あなた
あたしには、、、まだ早いというか、、、
中島
うん?
あなた
中島くんがあたしを好きな訳ないって思ってるから
中島
う、、、
中島
高橋ならある?
あなた
ないよ
中島
小瀧さんは?
あなた
さらにない。すごいきゃーきゃー言われてたんだもん、、、
中島
きゃーきゃー言われてなければいいの?
あなた
小瀧さんは、そうかもしれない
中島
オレは言われてないよね?
あなた
ふふ、、、だから鈍感はいやなんだよね







!!!!!!

言葉にならないって、こんな感じよね

















中島
言われてるのか。
あなた
だから、シャープペンおられるんだよ?
中島
あーなるほどね





まさかの、中島敗北









中島
桜井だけ?
あなた
何が?
中島
そーゆーことする人
あなた
うん。でも、中島くんの事好きな人は、星の数ほどいると思うよ
中島
でも、オレが好きなのはあなただけじゃん
あなた
嫉妬。女のサガ!!仕方ないの!!
あなた
あたしだって、桜井さん、同じクラスでいいなぁって思うもん。体育の授業とか、見放題じゃん、いいなぁって。
中島
すこし、考えていい?
あなた
うん、、、??






しばらく黙り込んだ中島くんは、私のベッドに転がった。









え、、、やめて。













かわいいから、載せました。
毛量、気になるね