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第102話

中島くんとキス
あなた
やっ、、、やめて






中島くんは、私の頬を両手で包み、






なにかをすり込むように、








わさわさ、顔を触った、、、










中島
どうしたら、信じてくれるの?
中島
こんなに好きなのに。








あなた
そんなの、、、変だよ
中島
あなたに言われたくない
あなた
え?
中島
オレじゃ、ダメなの?
あなた
ダメ?





ちゅ









あなた
(//∇//) なにすんの?
中島
キス
あなた
なんで?!
中島
好きだから
あなた
そんな事ない





ちゅ









中島
好きなんだ、あなたのこと、ほんとに。
あなた
わかった、、、わかったよ、、、
中島
わかってないじゃん
あなた
わかってる、、、あたしだって、中島くんのこと、好きだもん





ちゅ








中島
だったらさ、、、
中島
恋人になってよ
あなた
いや
中島
なーーんでだよーーーーっっ!








ちゅ