プリ小説

第3話

3人目…????
はーい!またまたトラゾーでーす!
最後の1人はクロノアさんだけだ
でもクロノアさん結構勘が鋭いからな~
どうしよう…
トラゾー
う~ん…
トラゾー
いえ、なんでもありませんwちょっと考え事をしてました。
トラゾー
そうですか?
トラゾー
!?!?!?
トラゾー
あれ?身体が動かない…?
トラゾー
ク、クロノアさん?な、何をしたんですか?
トラゾー
な、なんで?能力を持ってるのは俺だけのはず…
トラゾー
な、なんでそれを…?
トラゾー
え…?
トラゾー
じゃあつまり、俺と同じ事をしていたっていうことですか…?
トラゾー
さ、最後…?お、俺が…?
トラゾー
い、いやだ…
(ここはクロノアさんを油断させて眠らせるしかないな…)
トラゾー
(顔を近づけた時に囁けば…)
((頷く
トラゾー
…クロノアさん。油断しましたね?
トラゾー
耳元で))あなたの方が可愛いですよ…
トラゾー
よし!眠ったみたいだな…
これでクロノアさんを襲えば…
トラゾー
は…?
トラゾー
な、なんで!?
トラゾー
完璧に眠らせれる能力が効かない…?
トラゾー
え…う、嘘
トラゾー
い、いや(泣)
トラゾー

((バタッ
クロノアでーすw
悪いけどここから俺視点になるので
トラゾーは受けになりまーすw
あ~…楽しみ~。トラゾーも俺の手で壊すの楽しみだったんだ~。じゃあ続きをどうぞ~♪
これで3人とも俺のもの♡

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月夜の狐
月夜の狐
初めまして!月夜の狐と申します! 好きなYouTuberさんは グループ→日常組とフィッシャーズ 個人→トラゾーさんと赤髪のともさん 主に日常組の小説を書いていきます! どうか皆さん応援よろしくお願いします!
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