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第2話

2人目…死神さん
はーい!死神でーす!
最近ぺいんとさんの様子がおかしいんですよね~…なんかずっとトラゾーさんの側にいるんですよ。
トラゾー
死神さ~ん!ご飯出来ましたよ~!
死神
あ、はい!
死神
(ぺいんとさんと何があったのか聞いてみようかな…)
トラゾー
どうしたんです?死神さん。
そんな怖い顔して
死神
あ、いや、別に?
なんでもないです。考え事してました。
死神
…トラゾーさん!
トラゾー
はい?
死神
ぺいんとさんと何かありました?
トラゾー
え?なんでですか?
死神
いや、最近ぺいんとさんがトラゾーさんそばにずっと居るような気がしたので、何かあったのかな~?と
トラゾー
ん~…特になんにもないけど…
(…そろそろだな)
死神
そうですか…僕の勘違いですね!
すいません食事中にこんな事聞いて。
トラゾー
いえいえwあ、でも…1つだけ心当たりがあります
死神
え!なんですか?
トラゾー
耳元で))俺がぺいんとを襲いました
死神
は?え?…なに…言っ…て
((バタ
トラゾー
おやすみなさい死神さん。
目覚めると僕はベットに寝かされていた。
死神
(僕…なんでベットの上にいるんだ…?とりあえず起きよう…)
死神
あれ?動けない…
トラゾー
あ、おはようございます。死神さん。
どうですか?よく眠れましたか?
死神
え、あ、はい…?
トラゾー
あ、ちょっと手錠で体を固定させてもらいました。
死神
え…?
腕を見ると僕の手首に手錠がかけられていた
死神
(え?なんで?怖い…)
トラゾー
そんなに怖がらないでくださいよ~…
すぐに恐怖なんて無くなりますよニヤ
死神
な、なにをする気ですか…?
トラゾー
何ってw…ぺいんとと同じ事をやるだけですよ
死神
え?ぺいんとさん…と?
その時、僕は悟ったもう逃げれないことを
死神
い、いやだぁ(泣)
トラゾー
泣かないでくださいよ~…俺を興奮させるだけですよ?
死神
い、いや…!やめて…!
トラゾー
死神さん可愛い過ぎて、俺もう我慢できません。
トラゾー
(ドSスイッチON)
大人しく従えよ?
トラゾー
まずは…どこから行きましょうかね?
死神
や…めて!トラゾーさん!
トラゾー
俺に指図するなんて、悪い子ですね。
お仕置きだ。
死神
や、いやぁ…
トラゾー
ほら…死神さんのここもうこんなに濡れてるじゃないですか…変態ですねニヤ
死神
))ゾクッ
ち、ちがぁ…!
トラゾー
あれ?wまだ指一本しか入れてませんよ?w
トラゾー
こんなのでイってたら、俺の入れたらどうなるんでしょうね?ww
死神
あッ…あッ…
い…じわる…しない…で…!/////
トラゾー
ww可愛い…ねぇ、死神さん。イキたいですか?w
死神
あッ…あッ…
や…だ…!/////
トラゾー
あっそ…じゃあ指ぬきますね。
死神
ふぇ…?
(あとちょっとで…イケたのに?)
トラゾー
あれ?やっぱり、イキたかったんですか?w
死神
/////
))首を横に振る
トラゾー
ねぇ…死神さん。そろそろ素直になったらどうですか?w今素直になればもっと気持ちよくしてあげますよ?ニヤ
死神
(もう…無理…)
僕を…めちゃくちゃにしてください…!/////
トラゾー
はい。よく言えました…
じゃあ…もう俺の入れていいですよね?
死神
うん…/////
トラゾー
じゃあもう手加減しないので覚悟してください。
トラゾー
あ゙あ゙ッ…
死神
ア゙ア゙ッ/////
トラゾー
ほ…ッら!
はぁ…はぁ…気持ち…いいですか?
))パンッ…パンッ…パンッ…
死神
あ゙あ゙ッ…あ゙あ゙ッ…
気持ちッ…い…!/////
トラゾー
死神ッ…さんッ!俺ッ…もうッ…イキます!
死神
う…ッん!/////
トラゾー
一緒に…はぁ…イキまッ…しょう?…ね?
死神
ッ…う…ん/////
死神
はぁ…はぁ…はぁ/////
トラゾーッ…さん!ッ…好きッ…です!!
トラゾー
俺もッ…ですッ!
イクッ!ア゙ア゙ア゙…ッ!
死神
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ…/////
トラゾー
はぁ…はぁ…
大丈夫ですか?死神さん
死神
はぁ…はぁ…/////
は、はい/////
トラゾー
あなたはもう俺のものですよ。
((チュッ
死神
はい/////
トラゾー
(あとはクロノアさんだけだな…)