第9話

# 女 の 子
679
2019/03/02 14:47


先生「こんにちわ」男です

HIb「こんにちわ、お願いします」

先生「じゃあとりあえずみなみなさまぁー」







歌い終える













先「全然だめ特にあなた」

作「………、、」

『すいません』

先「今日やる気ないの?ダンスも間違ってるし声もでてないし」

『大丈夫です』

先「やる気がないならいいよ帰っても」

『やる気あるって言ってるでしょ』

先「……え、」

HIb「((ザワザワザワザワ))」

『は〜』

先「じゃあもう1回」







歌い終える








先「あなたここ、ここの振り((触る」

『触んな』

先「なに、」

『あ、すいません。』

先「そんな、口の利き方してもいいとでも思ってんの?」

『すいません。イライラしてて』

先「さすがにイライラしててもそんな口の利き方はないぞ」

『すいませんってゆってんだろわかんねーの?
まじイライラするんだけどまじなんなの』

先「あなたとりあえず今日は見学しろもういい」

『はー、』

先「じゃあ休憩」


作「あなた大丈夫?気にしないで」

『ありがと、』

藤「あなただ、だ、だ、大丈夫?」

『うん、』

橋「元気を出せ!」

髙「ま、そういう日もある!」

佐「笑顔笑顔」

那「大丈夫。」

『ほんとに静かにして欲しいんだけど』

那「あ、ごめん。」

『同情なんかしなくてもいいし、私に構ってる暇あったら歌練とかトイレとか
ダンス見直したりアドバイスもらったりすれば?』

HIb「そ、そうだね、((汗」

___みんな去る___


『さ、さくちゃん』

『ねえどうしよう、みんな私の事嫌いになったよね、』

作「なってないよ、大丈夫。俺が言っとく」

作「それよりお腹大丈夫?冷えちゃあれだから毛布はい。」

『ありがと‪😭』








レッスン終了後



作「あなた先生にゆっておいたよ」

『ありがと、』

作「先生もそうだろうなって思ったって笑」

『あーみんな優しい、、、』

那「えっと、あなた、か、え、る???」

『あ、うん!、』

『あーえっと、、みんなに言いたいことが』

『今日はちょっと色々あって迷惑かけたり酷いことゆったりしてしまってごめん』

佐「怒ってない?」

『全く!』

那「嫌いになってない?」

『嫌いなわけ!』

猪「ほんとに、嫌いになってない?」

『なってない!笑』

『ほんとにほんとにごめん、』

作「まあこれからそういう時もあるだろうからみんなにあとからゆっておく笑」

『ありがとー』

作「じゃないとみんなあなたのこと鬼ババだと思っちゃう」

『鬼ババ!?!?!?』

作「あ、ついお口が」

『おいこらさくま!!!!!』



















さくちゃんのフォローのおかけで、乗り切れました

































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