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第7話

キュウセイシュー
多分すごい間
下駄箱前の廊下で立ち止まってた
目の前を通る人達に冷たい目で見られながら
普通に悲しい
君たち高校生にもなって職員室が
どこにあるか知らない人を無視するの!?
助けようぜ!?(`>∀・)☆キラーン
すみませんでした
でもさぁ〜
話しかけるぐらいしてよ〜
すごい

「職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からない職員室分からないs」(以下略)
オーラ出してるよ
なのに!誰も立ち止まってくれない!
悲しいわ!(´つヮ⊂)ウオォォwwww
気づいて!
数分たった
そこにはさっきの琉羽さんもいた
目で「またもや迷子」
って伝えたら
目で「すみません!この子達が…」って
この子達っていうのは琉羽さんの近くに群がってる女の子の事
うん、琉羽さんの優しさが身にしみる
そして琉羽さんは女の子達と廊下を通っていく
あ、さっきのやぎ声さんだ!
あの人も女子といる
この学校は女子といないと校舎に入れないのか?
めんどくさいとこに入ったな
って思ったらやぎ声さんを羨ましそうに
見ている男子がいた
とりあえずそうゆう決まりはないっぽい
結構早めに来たつもりなんだけど大勢の人達が通り過ぎていく
友達作るんだろぉー?
って言われても話しかけられたりするのは
OKでも自分から話すのはNG
なんで琉羽さんとやぎ声さんは
OKだったのかって?
学校に着きたかったから…だと思う
( ゚∀ ゚)ハッ!
じゃあ、職員室に行きたいから…話せるんじゃね!?
挑戦!
あなた
あなた
ぁ、あの…
生徒
わ、私!?なに?
あなた
あなた
ぁなんでもない…です
生徒
そ、そう?
あなた
あなた
すみませんでしたぁぁぁぁ!
無理でした!(`>∀・)☆キラーン
オ、オフッ!後ろの方から
「何あの子ー‪w」
って声が聞こえてくる
無駄な挑戦なんてしなきゃ良かった…
( 'ω')クッ!
そしてまた何分かたった
ほぼ通行人はいない
( -ω- `)フッ転校初日に…
ti・ko・kuって事になったのか…
センセーどこいるんすかー
すると声が聞こえてきた

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太郎さん
太郎さん
プリ小説初心者です 最新速度遅いけど見てってください! めっちゃ誤字脱字あります…
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