無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話

短編2
前回、前々回は、社長とふぉい君やったけん、
今回は、銀ちゃんにしよ。
銀太「あなたちゃん!」
あなた「なん?」
銀太「好きー」
あなた「ありがとう、」
あなたside


こいつは、銀太何故か私を好いている。
こいつは、色々な奴にこんなことを言ってきたはずなのに
私は、こいつを好きって訳では無い
でも、なんか引かれるとこはある
無邪気な笑顔
銀太side
俺、今までであった中であなたが1番だと思っとる。
でも、好きだよってしか伝えれん
【愛してる】
って言えばいいのか?
【好き】
だとか無責任に言えたらいいな。
あなたは、綺麗だし、可愛いし
俺には勿体ないぐらい。
だけど誰にも渡したくない
思わず言ってしまった
銀太「あなたー。」
あなた「ん?」
銀太「愛してる」
あなた「は?」
銀太「え?」
銀太「俺なんて言った?」
あなた「え、愛してるって」
銀太「あ、口が滑った」
銀太「ちゃんと言うわ。」
銀太「俺は、あなたの事を好きです、付き合ってください」
あなた「も、もう。付き合ってあげる」
銀太「なんそれ笑笑」
あなた「だから、私も、銀太が好き今気づいた」
銀太「まじ??よろしく(*´³`*) ㄘゅ💕」
あなた「ちょwwwもう(♡´͈ ౩ `͈ )chu」
銀太「ちょwww可愛すぎ」

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

こころ
こころ
同担拒否サン逆に無理な我氏 まる推しサン脇推しサン話そー!!! 別に友達いなくても生きていけるよ だって貴方には家族がいるけん 家族に見捨てられても あなたの事を信用信頼してくれる 人は絶対おるけん! 安心してね
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る