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第2話

短編1
前とは、別のお話です!
今回は、ふぉい君
ふぉい「あなた」
あなた「ん?」
ふぉい「なんでそんなに冷たいの?」
あなた「え?冷たい??」
ふぉい「ごめ、嘘」
あなた「焦るけんやめてよ」
ふぉい「ごめ、ごめ」
ふぉい「ちょ、煙草吸っていい?」
あなた「いいけど?」
あなた「外で吸ってよ。」
ふぉい「あいあいさー」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あなた「電話しよ。」
(`・·・’)📞モーシモーシ
銀太「ん?」
あなた「銀ちゃんー!」
銀太「どうしたと?」
あなた「話したいなって思って」
銀太「ふぉいは?」
あなた「煙草、」
銀太「あーね」
銀太「俺も煙草吸いたくなった、吸っていい?」
あなた「どーぞ」
銀太「最近ふぉいとはどう?」
あなた「普通。」
銀太「そっか笑、なんか、あったら俺のとこおいで」
あなた「ふふふっ、ありがとう😊」
銀太「じゃ、またね」
あなた「ありがとう」
ーーーーーーーーーー
ふぉい「誰と電話しよったと?」
あなた「銀ちゃん」
ふぉい「ふーん」
あなた「ね、ちゅーして?」
ふぉい「いいよ?( *´³(´꒳` *)チュッ︎︎❤︎︎」
あなた「ありがとう」
あなたside
私はこのほろ苦いふぉい君の匂い


この優しさが大好き。
あなた「これからもよろしくね(*´³`*) ㄘゅ💕」
ふぉい「もち」

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こころ
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