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第8話

7
今回はHAPPYENDを書くよ!
脇君にする
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晴人「あなたサン付き合ってください」
あなた「え、ごめんなさい」
晴人「僕イケメンなのに?」
あなた「ちょっと、ごめんなさい」
晴人「もういいよ」
あなた「ほんとにごめん。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あなたside

私は、彼氏を作ろうなんて思わない。

理由なんて、ないけど、
ーーーーーーーーーー3ヶ月後ーーーーーーーーーー
あなた「美由紀ー、今日遊べる?」
美由紀「ごめ、彼氏とデート」
あなた「楽しんでね〜」
美由紀「あなたってほんとモテるよね」
あなた「ん?」
美由紀「え、知らないの??」
あなた「なんのこと?」
美由紀「脇将人?ってやつにバリバリの片思いされてるんだよ?」
あなた「え?あの脇くん?」
美由紀「知ってんの?」
あなた「なんか前話した気がする」
美由紀「ま、頑張って」
あなた「え、他人事。」
ーーーーーーーーーー
ドス
あなた「ごめんなさい」
???「( ¯///¯ )」
あなた「ん?あっ!」
???「分かる?俺の事」
あなた「はい。」
脇「ね、今日暇?」
あなた「え、暇ですけど?」
脇「なら、俺と遊ぼ?」
あなた「脇くんと私が?」
脇「うん😊ダメ?」
あなた「いや、駄目ではnエッ」
脇「なら、行こ!」
そう言って彼は私の手をとった
隼人「脇、彼女!??」
脇「うん、そうそう」
あなた「え、t(口を抑える」
脇「ちょっとまたね」
隼人「うん、」
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眺めがいい所ーーーーーーーーーー
脇「俺と付き合ってくれん?」
あなた「え、私が?」
脇「俺、ずっとあなたチャンが好きやったと」
この時私の胸はいつもの3倍ドキドキしていた、
これはなんなんだろう。
私は思わず
【私で良ければお願いします】
と言ってしまった
これから好きになればいいか
そう言うと
脇「え、いいと?いいと?」
あなた「うん、私も好きだよ」
脇「やったぁあ」
脇「キスしていい?」
あなた「いいよ」
そう言うと


2人の唇が軽く重なった

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こころ
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