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第95話

その後3
私の耳には今にも消えそうな1つの小さな声が聞こえた。




そして、声が聞こえた方を振り返る。
me
me
え…?
me
me
グク…?
ぐく
ぐく
よっ!













久しぶりに会った彼は変わらず、笑顔で私を見ていました。