無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第46話

#
グクの病室へ入るとそこには














見たこともないような状態でグクが寝ていた。











腕や首などと機械にたくさんのチューブが繋がれていて頭に包帯を巻き、酸素マスクをしていた。

















こんなに弱ったグクをみたことがなかったからちょっと怖かった。














































グクが目覚めたらなんて声をかけたらいいの?