無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第28話

#
me
me
わかりました。






私は黙って従うしかなかった。











だからカトクもメアドも全部削除して出来るだけ塩対応をした。






@次の日の学校
ぐく
ぐく
おはよ!
me
me
ぐく
ぐく
聞こえなかったのかなぁー?
me
me
ぐく
ぐく
たるぎうゆ買ってこようと思ったのに。
me
me









私はグクの彼女の方をチラッとみた。










すると、彼女は私を冷たい視線で見ていた。
me
me
私に関わらないで。
ぐく
ぐく
わかったぁ。







グク。










ごめん。