無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

889
2018/09/03

第9話

きゅう
ちょんにばいばいしてお家入ったら誰かいるよね
ジン
ジン
りっらちゃん♡
りら
りら
あっジンおっぱ!
ジン
ジン
外が騒がしいと思ったらりらちゃんたちだったんだね
りら
りら
ほら〜やっぱり聞こえてるんだよ
ゆんぎ
ゆんぎ
はい。すみませんでした
ほんとりらちゃんに逆らえないらしいです
りら
りら
ジンおっぱどうしているの?
ジン
ジン
今日からしばらく泊まるの〜
りら
りら
え〜ほんと。やった
ゆんぎ
ゆんぎ
俺は許してねぇんだけど。
りら
りら
今日のご飯は〜?
りらちゃんゆんぎのこと無視してジンと話すよね
それでゆんぎまた泣きそうになるよね
ジン
ジン
今日はカレーだよ
りら
りら
じゃあ着替えてくるね
ジン
ジン
は〜い
着替えに部屋行ったらカトクくるよね
ーーーーカトクーーーー
ちょん
ちょん
りら〜
りら
りら
ちょんくん?どうしたの〜?
ちょん
ちょん
電話していい?
りら
りら
えっ。なんで?
ちょん
ちょん
それはちょっとまぁなんていうかね
いやさっさと言えよ
りら
りら
いいよ
ちょん
ちょん
ほんとに。ありがと、りら
ーーー電話ーーー
ちょん
ちょん
りら。今日ごめんね
ちょん
ちょん
今日ほんとはちょっと嫉妬した
ちょん
ちょん
ってりら?起きてる?
まぁ起きてるわけないですよ
なんせ2時間以上電話してるんだから
ちょん
ちょん
りら。愛してるよ
って言って切るちょん最高かよ
いけめんかよ
てかりらちゃんの前で言ってあげなよ
ちなみにねちょんから電話かかってくる前ジンたちとご飯食べるつもりだったけど
ドタキャンしたりらちゃんでした