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2021/06/16

第4話

第四話  助けたい
車の中
死神視点
そして…
死神
死神
ペイントさん、ちょっと調べ物したいんですけど、僕のスマホ充電切れちゃって貸してもらっていいですか?
ペイント
ペイント
うん、いいよ〜!
死神
死神
(よし!これで誰と会話してたのか分かる!)
そして、スマホ画面を見た死神は謎に思った
死神
死神
(らっだぁさん?)
死神
死神
(なんで、らっだぁさんなんだろう…)
死神
死神
(よし!電話してみよう!)
死神
死神
ペイントさんありがとうございます!やっぱりモバイルバッテリーがあったので返します
ペイント
ペイント
うん、分かった!
プルルルル
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『もしもーし、どうしたの?』
死神
死神
『あの、さっきペイントさんと電話していましたか?』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『うん、してたけど…』
死神
死神
『ペイントさんが泣いていたんですか、何を言ったんですか。』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『あ〜…その事か』
死神
死神
『さっきの出来事を話してください』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『分かった』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『さっきペンちゃんが泣いてたのは、』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『クロノアさんが死んでしまうかもしれなかったからだよ』
死神
死神
『……え?』
死神
死神
『ど、どうしてクロノアさんが死んでしまうなんて、、、』
死神
死神
『嘘ですよね…?』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『ううん、本当だよ』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『まあ、奇病では無かったら生きると思うよ』
死神
死神
『どうゆう事ですか?』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『一応今さっきペンちゃんに言ったのは、クロノアさんが「天使病」という奇病かもしれないって言うことだよ』
死神
死神
『ちなみに、その天使病はどんな病気ですか?』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『天使病って言うのは…』
主
以下省略
分からない人は前の小説を読んでね
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『って言うことだよ』
死神
死神
『そ、そんな…だからペイントさんは泣いてたんだ…』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『一応、ペンちゃんにも言ったんだけど、帰ってからクロノアさんの背中確認しといて』
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
『そして、どうなってるかとかを俺に伝えて』
死神
死神
『は、はい…分かりました、ありがとうございました』
ピッ ツーツーツー
死神
死神
もう少しで、家につく!
死神
死神
クロノアさんが絶対に奇病じゃありませんように!
死神
死神
クロノアさんを絶対に、助けたい!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまで
主
テストの結果返ってきたー!
ペイント
ペイント
結果はどうだったの?
主
えーと、結果は
主
国語   67点 
数学   51点
英語   81点
社会   44点
理科   77点
保険   12点です!
クロノア
クロノア
保険やばw
トラゾー
トラゾー
12点ってw
主
補習ってあんのかな?
主
部活できないのまじで勘弁
死神
死神
そんなに、部活好きなんですか?
主
う〜ん、勉強か運動だったら運動を選びます
ペイント
ペイント
本当は何が好きなの?
主
部屋に引きこもって絵描くか、パソコンいじってる方が好き
クロノア
クロノア
そうえば、主って行きたい高校とかある?
主
僕はですね、演劇部がある所に行きたいです!
トラゾー
トラゾー
なんでです?
主
昔から、人の前で劇をするっていう事をやってみたかったからです
死神
死神
へ〜そうなんですね
ペイント
ペイント
行けるといいね!
トラゾー
トラゾー
その為に勉強も頑張ってください!
クロノア
クロノア
頑張れ〜!
主
皆さん!ありがとうございます!
主
ではまた次の話で会いましょう!
主
じゃねバイ!
日常組
じゃねバイ!
らっだぁ(^ら^)
らっだぁ(^ら^)
じゃねバイ!