無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第2話

外食
今日は始業式だけで午前中で終わり
薮宏太
みんなでご飯食べて帰ろうぜ!
八乙女光
いいね
伊野尾慧
尾っ慧
髙木雄也
食べようぜ
薮宏太
あなたは?
あなた

いいと思うよ!

薮宏太
じゃあ決まりだな!
伊野尾慧
で、どこ行くの?
薮宏太
どこにするか
八乙女光
決めてねぇのかよ!
薮宏太
だって、今さっき食べ行こうって思いついたんだよ?そんなすぐに決められるかよ
八乙女光
そうだな
ごめんな
薮宏太
いいよ別に
伊野尾慧
どこ行くの?
髙木雄也
どこにするか
八乙女光
サイゼリヤとかよくねぇ?
安いし
薮宏太
あ〜ね。
でもさ、マックもいいよね
八乙女光
たしかに!
伊野尾慧
俺マックがいい
髙木雄也
俺も
八乙女光
俺もマックがいいな
薮宏太
あなたは?
あなた

私もマックがいいな

薮宏太
じゃあ、決まりだな!
八乙女光
うぇーい
髙木雄也
早く行こうぜ!腹減った
薮宏太
そうだね
あなた

レッツゴー

薮宏太
あなたいきなりテンション高くなった
八乙女光
アハハそれね
あなた

おかしくないよ〜ん!
(るんるん ふんふーん)

伊野尾慧
やっぱりおかしいわ!
髙木雄也
なんか変なもんでも食べたんか?
あなた

食べてない!

薮宏太
アハハあなた面白い
あなた

ちょっと薮ちゃん何言ってるの?面白いのは光くんでしょ?

薮宏太
そうかもな
八乙女光
ちょっと!勝手に決めつけんなよ!
(まぁ、俺が1番だと思ってるけど)
話しながら歩いていたらいつの間にかマックに着いていた
薮宏太
やっと着いた
髙木雄也
早く中入ろうぜ
伊野尾慧
そうだね