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第33話

2章予告
昔幻想郷に名をとどろかせた

1人の剣士がいる
「幻霧の狂剣士」
皆は彼女のことをそう呼んでいた
腕には傷が入っていて

目が黄色く光る
いきなり現れて悪の妖怪を斬り

そのあとは霧のように消えてしまうそうだ
その剣士の正体を知るものは…
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「幻霧の狂剣士だってこの近くに出るんだってさ」



「私の名前…?そうねRとでも言っておきましょう」


「その剣士悪い人じゃないよ!」
「だからお前手を出すなよ!」


「あいつは私が助ける」




















「幽々子様…ごめんなさい」











1人の剣士の前に現れた謎の人物R


「R…お前…」



幻霧の狂剣士の正体とは

そしてRの正体とは







「あなたはなんで狂剣士に立ち戻ったのかしら?」



【2章現在作成中】