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第2話

SixTONES
1










『北斗くん歩くの早い!』










松村『あなたが遅いんだよ笑』










『遅くない!北斗くん身長高いもん!』










松村『あーもう。ごめんね?手繋ご?』










『へへっ繋ぐ!』










松村((たくっまじでかわいい。










そんなこんなで楽屋着










田中『おはよ、てかなんで手繋いでんの?』










『北斗くん歩くの早いから!』










松村『だそうです笑』










京本『いくら北斗でも許せないね』










『北斗くん悪くないよ!?あなたはみんなと繋ぎたい!』










ジェシー『かわいいなー!おいで!』










『いくっ!』










ぎゅー










森本『北斗、拗ねんなって。』










松村『拗ねてねーよ!笑』










髙地『落ち着けって笑』










松村『落ち着いてるわ!笑』










田中『まーまー、北斗。』










松村『肩に手置くのやめれる?笑』











『賑やかだねっ!』










-ストの楽屋はうるさい-