無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第5話

team SixTONES
4











松村side










今ねANN中










でもなんかずーと携帯なっててさ。










ちょっと出てみるね笑










松村『もしもし?』










『ほくとくーん、怖い夢見たあ。』










田中『ちょっ北斗ラジオ中!笑』










松村『あなただよ』










田中『は!?スピーカースピーカー!!』










『あっラジオなの忘れてた』










松村『大丈夫だよ、怖い夢見たから電話かけてきたの?』










『うん、じゅりくんにもゆごくんにも電話したのに出なかったもん。』










田中『ええ。あなたごめんね?』










『へへっいーよ!』










松村『あと30分参加する?』










『いいの?ひえおじとかに許可取らなくて』










田中『ひえおじも青ソニも可愛い子に弱いから大丈夫』










『ラジオ聞いてるみんなもびっくりしないかな?』










松村『心配すんな、team SixTONESだろ?』










『んーたしかに!じゃあ参加する!!!!』










-長いから次へ-