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第122話

113話 渡したい物
2,522
2022/01/23 11:01






映画終了後…








大西『大ちゃんはよ!はよ電気つけて!(泣)』







西畑『あー、夜に見るもんとちゃうわ…』








大西『無理ー、明日ガラガラや…w』






感想を言います。







俺が静かな時は大ちゃんが叫び、









大ちゃんが静かな時は俺が叫んでました(( 








西畑『もうこれ一生見ないっ…』








大西『自分で借りてきたやんけw』







西畑『けど、これ見とる間
流星俺にベッタベタやったなぁ(*´罒`*)』







大西『それを狙ったんちゃうん?』









西畑『ピンポーン』








大西『あ、あのな大ちゃん、』







すごく切り出し方が急だけど








今じゃないと言えない気がしたから。









大西『俺、渡したいものあんねん。』








西畑『ん、そうなの?』







大西『取ってくるから待っててな!』






西畑『はーい(*´∀`*)』








トコトコトコ







大西『はい、メリークリスマス。』








やっと渡せた…(すみません時期が)








大西『俺なりに考えたんやけど、
なかなかいいの思いつかなくて…』






西畑『んふ、考えてくれたの嬉しいわ(*´罒`*)』







大西『ちょっとキモイ』







西畑『そこは毒舌ならんといてや!笑』









大ちゃんがプレゼントの入った袋を開ける。









西畑『お、加湿器!それにクッション?』








大西『加湿器は、俺とオソロのものなら
大ちゃん喜ぶかな〜って思って、』








西畑『全くその通りです…()』







大西『クッションは、
クッション回しを極めて頂きたくて!』






西畑『1日100回くらい回したるわ((』









大西『、それで、良かった、?』








西畑『、、大満足に決まってるやろ!♡』







西畑『あ、西畑からも、これ』








大ちゃんが小さな小包を俺に差し出した。








開けると、







大西『うわぁ、イヤーカフ、、✨』







西畑『なが、謙杜と一緒に選びに行ったんよ』









西畑『ピアスでもええかなって思ったけど
綺麗な顔に穴開ける訳にもいかんし…』








今、綺麗な顔って言った、?








大西『もぉ〜、ほんと、あざとい…///』








西畑『流星に言われた無いわ!ww』







ちょっと照れたのは、







俺とみんなとの内緒、ね?🤫






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