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第8話

@
海近くの駐車場に車を停めて 、海まで2人で歩いた 。
あなた

ねえ 、ミンギュってなんで先生になろうと思ったの ?

ミンギュ先生
ミンギュ先生
なんかね 、なろうと思ったから 笑
あなた

ええなにそれ 笑 ミンギュ学生時代頭悪そう 〜

ミンギュ先生
ミンギュ先生
なんだと 〜 !? 笑
砂浜で追いかけっこする 。
びっくりさせてやろう 。
私はいきなり転んで 、泣くフリをする 。
ミンギュ先生
ミンギュ先生
ああごめん俺のせいだ 、、
申し訳なさそうに言うから 、いきなり頬にキスをしてびっくりさせてやった 。
ミンギュ先生
ミンギュ先生
なんだ 〜 痛くないんじゃん 笑
笑いながら今度は口にキスのお返しがくる 。
周りから見たら普通のカップルにしか見えないのだろう 。
でもそれがいい 。
彼との関係が先生と生徒なんて絶対に嫌だから 。
ミンギュ先生
ミンギュ先生
ねえ写真撮るから自由にポーズ取って!
砂浜に座り込んで砂をいじる 。
彼からはカメラの連写音 。
靴を脱いで海に入った 。
海水を彼に掛ける 。
ミンギュ先生
ミンギュ先生
ちょ 、冷た !
あなた

えへへ 〜

ミンギュ先生
ミンギュ先生
やったな 〜
ニヤリと笑ってズボンを捲し上げて靴も脱いで海に入った彼 。
するといきなり私に海水を掛けてきた 。
あなた

うわ冷た 、!

また彼に掛け返す 。
それのエンドレス 。
気が付けばもう日が暮れそう 。
ミンギュ先生
ミンギュ先生
そろそろ帰る 、?
あなた

だね 、!

ミンギュ先生
ミンギュ先生
家まで送るよ 、住んでんのどこだっけ 、、
あなた

えっとヘンボク駅の近く !

ミンギュ先生
ミンギュ先生
それは知ってる 、笑
あなた

あ 、そうだった 笑

ミンギュ先生
ミンギュ先生
服びちょびちょだし 、俺の家寄ってから帰ろっか
そんなこんなで彼の家に寄ってから帰ることになって車に乗った 。

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