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第110話

『プロポーズ』 # 7
テヒョンまだかなー
うん子1
姉ちゃん今1人?って…あぁ!この前の子だ!


またお前らかよ( ˙-˙ )


何回この作品に出れば気が済むんじゃボケィ( ˙-˙ )


うん子2
俺らよく会うねぇㅎ運命だったりしてㅎㅎ


いや、こっちは会いたくて会ってるんじゃないですよ?




運命ってどんだ雑魚なの?←



(なまえ)
あなた
わぁ、こんにちはぁ
(なまえ)
あなた
ホント私たちよく会いますねぇㅎ
(なまえ)
あなた
ていうか、まだあなた達こんな遊びしてたんですかぁ?クズですねぇㅎ
(なまえ)
あなた
運命ってもしかして、私に殺される運命なんじゃないですかぁ?
うん子1
わぁ!会う度に面白くなってるねㅎ


パボ1名😇

うん子2
だから遊びたくなるんだよなぁㅎ


あ、パボ2名でした😇








って感じで、あなた氏は笑いながらこのパボさんたちをやっつけました♡←



てひょん
てひょん
あなたやぁぁあぁ!大丈夫かぁぁぁ?!
(なまえ)
あなた
あ、テヒョン!大丈夫!このパボさん達の相手をしてあげただけだから!😊


うん、笑顔で言われたら怖いよ😊



てひょん
てひょん
そっか!パボさん!あなたに相手してもらえてよかったね!


あ、ここにも可愛い可愛いパボさん発見😊((黙れや


てひょん
てひょん
そんなことよりクレープ食べよ!
(なまえ)
あなた
うん!



なんて平和な会話なんでしょう( ¨̮ )










なんか今回、むっちゃ雑だった?ミアネ…