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第112話

『プロポーズ』 # 9
(なまえ)
あなた
( '༥'  )モッチャモッチャ
てひょん
てひょん
もぐ(   ˙༥˙   )もぐ


食べ終わりました( '-' )b←は?





(なまえ)
あなた
んー!美味しかったぁ!テヒョンありがとぉ!
てひょん
てひょん
おいしかったね!あ、イルミネーションあるみたいだから見に行こ?
(なまえ)
あなた
うん!


なんか、お城がライトアップするやつです( '-' )b





お城前



(なまえ)
あなた
そろそろかな?
てひょん
てひょん
……
(なまえ)
あなた
テヒョン?


どうしたんだろ…



てひょん
てひょん
あなた
(なまえ)
あなた
ん?
てひょん
てひょん
好きだよ
(なまえ)
あなた
へ?///
てひょん
てひょん
あなたと一緒に生きたい。
(なまえ)
あなた
…?
てひょん
てひょん
僕と結婚してください

ピカーン←お城がライトアップされた音ね





(なまえ)
あなた
…私も、テヒョンと一緒に生きていきたい
てひょん
てひょん
…ということは
(なまえ)
あなた
よろこんで!///
てひょん
てひょん
やったぁぁぁぁ!«٩(*´ ꒳ `*)۶»


ギュッ

(なまえ)
あなた
わッッ
(なまえ)
あなた
ちょ、テヒョン/////
てひょん
てひょん
あなた大好き!
(なまえ)
あなた
みんなに見られちゃうよ///
てひょん
てひょん
あなたとならいいもん!

チュッ


てひょん
てひょん
これからよろしくね、僕のお嫁さん(o´罒`o)
(なまえ)
あなた
//////////














ライトアップされたお城が私たちを照らす
































このプロポーズは、私の一生の思い出となった




























結婚発表をして祝ってくれる人もいれば、私たちを叩く人もいた

































それでも、祝福してくれるarmyのために私たちはBTSのメンバーとして活動した























































それから数年後、私はテヒョンと幸せな家庭を築いた























てひょん
てひょん
あなた愛してるよ!
(なまえ)
あなた
私も、テヒョン愛してる!













































テヒョンは私の生きていくために必要な存在になった























『スカウトされた元ヤンが入ったのは反日ボーイたちのグループでした』 ❦ℯꫛᎴ❧