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第69話

66話


てひょんstory.




俺は1度寝てから、自分の家での眠りではなかった為か起きてしまい



とりあえず 水飲もうと思ってリビングまで向かう。



すると




《俺余裕ないんだ.》



そう言ってすすり泣く ぐくの声。



それに名前をかけるあなた。




え?俺めっちゃタイミング悪くね?( ˙-˙ )☜



とか思いながら2人が去るまでどうしようかと考えてると





🦄「あ、起きちゃった?笑」




なんて笑う あなたのお兄さん



🦁「あ、ほそぎひょん。」



🦄「なんか僕も今日は眠れなくって笑」



🦁「実は僕もさっき起きて笑」



🦄🦁《水飲みに来ようと思ったらこれでね笑》



🦄「あ、ハモったね笑」



🦁「はい笑笑」



🦄「当分ここはきっと出入り出来ないから僕の部屋に来るかい?」



🦁「あ、じゃあお言葉に甘えて笑」




















そう言って入った ほそぎひょんの部屋。




部屋の家具などがしっかりと整えられていて いかにもしっかりしているんだなと思わせるような内装だった。




🦄「ほら、これが小さい時のあなたと僕。」




そう言って差し出したのは 1冊のアルバムだった。



そこには確かに ほそぎひょんとあなたがいて




隣には






🦁「ぱく……じみん……?」






🦄「あぁ、そうだよ。」






🦄「あれ?あなたから聞いてなかったっけ?」







🦄「じみんとあなたは」




















🦄「幼馴染なんだよ.」





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