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第103話

95話




そんで、とりあえずお泊まりすることになったみたいで


今気づけば私夕飯食べてたのよ☜は


そんで、寝る時間になれば


てひょんの部屋のベッドに寝ていいみたいなんだけど、もうね 普通にこういうのどきどきするよね


んで、やっと てひょんもお風呂からあがってきてベッドに横になってくるやん


そんで


🦁「どうしよう笑 寝れないね笑」


なんて隣で笑ってる。



🦁「今日撮った写真見てこれー笑笑」


そう言って私に何枚も写真をスライドして見せてくる。


『ねぇこれ全部私の顔事故ってる( ˙-˙ )』




🦁「うん、だってそれ狙って撮ったもん」



いやは( ˙-˙ )☜は



🦁「なんてのは嘘ッ!!笑笑」




そう言って私に抱きついてくる てひょん。



🦁「………暖かいね笑笑」



『……うん』




🦁「ねぇ 好き.」



『うん、私もだよ』



🦁「ねぇ………」









私はつんつんとつつかれて てひょんの方を見る。




『ん?ッ…』




その瞬間私の唇には柔らかい感触が。



🦁「嫌だった?」



『そんなことないよ』



なんて言うと 嬉しかったのか


🦁「良かった笑笑」





とか言って すぐに寝ちゃった てひょん。





私もそんな てひょんを見ていたら眠くなって寝た。








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