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第65話

63話


まあこんなこと話してて気づいたら夜になったわけで、みんな各自風呂入って寝る時間になったよ☜



そんで、とりあえず布団の支度も終わってみんな寝たはず……(?)なわけよ



そしたら携帯がぶるぶる震えてたからとってみたら



そこには ” ゆんぎ ” の文字。



そういえば今日電話するって言ってたっけ






起こすと悪いなと思い部屋から出て薄暗くなったリビングに行き話す。





🐭「もしもし、俺」




『うん知ってる。』



🐭「今日は楽しかったか?友達と」



『うん、楽しかったよ。おっぱ は何してたの?』




🐭「息してた、寝てた、スマホいじってた。」



『笑笑』




『おっぱらしいんだけど笑笑』





🐭「てかあれか?その…」



『ん?』



🐭「年越すのもその友達と一緒なのか?」



『あ、いや……』



🐭「そっか…」



🐭「それじゃあ年越しは俺ん家じゃだめか……?」




そういえば ゆんぎおっぱ は じみな の兄




今じみなの家に行ってもいいのか……





🐭「あの……別に嫌だったら……」



『あ!全然大丈夫!!………楽しみにしてるね』




🐭「お、おう!!」



🐭「そ、それじゃあ大晦日の日に!!」



『うん!!』





なんて言って電話をきる。





すると





🐰「誰と話してたの……?」








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