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第138話

127話


朝起きて玄関に出てみると やっぱり てひょんはいなくて



その代わりにいたのは じみんだった。



🐥「あ、おはよ」



『……おはよ』



🐥「髪ぼっさぼさ笑笑」


『からかいたきゃ からかえ( ˙-˙ )』



🐥「てか なんで今日そんな目のくま酷いわけ?」



『………さぁ』



🐥「なんかあったのかよ」



『そんな別に』


🐥「あ、でた」


『?』


🐥「お前の嘘ついた時の癖」


『あ……』


🐥「へへッ笑笑 これ、幼馴染の特権笑笑」

















🐥「話、聞いてやる」





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