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第127話

119話



👩👧《え………》




ほら、怖がっちゃってるじゃないの( ˙-˙ )



🦁「ね〜え〜、こっち待ってんの、早くして?笑笑」



🐥「笑笑」


🐥「待っても無駄だよ、だってこいつら」


































🐥「みんなで行動しないと強くなれない奴らだもの」




🦁「………へぇ」




🐥「だろ?なぁ、、」
























🐥「違うか?笑笑」







👩《ッ!!》





👧《ごめん……なさい……》






🦁「ん?😊」






👩《ごッ、ごめんなさい!!》






そう言って 90度ぐらいのお辞儀をする女の子達。





🐥「ねぇ 見苦しいから顔上げてよ」




👩👧《………え?》




🐥「こんな事言うのもあれだけどさ……」




さっきとは裏腹に今度はゆっくりと腰をかけて 話す。




🐥「こんなことになるまで僕に依存してくれてありがとう」



👩《……え?》



👧《………》




🐥「僕実は最初から聞いてたんだ笑笑」



🐥「こんなになるまで僕を愛してくれてありがとう」



🐥「だけど僕にはその愛は不要みたいなんだ。」



🐥「だから……」
































🐥「今まで こんな僕と絡んでくれてありがとうございました」



そう言って 深く礼する じみな




🦁「…………先、あなたと帰ってるね」




なんて言って少し不満そうに てひょんは私の肩を自分の方に寄せて歩く。




そして、最初の第一声は



🦁「最初から来てやれなくてごめんね」 だった。








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