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第140話

129話



てひょんside.



あなたからの いきなりの 別れよう と言う言葉に酷く困惑して寝れなかった数日間。



僕はついに あなたの家へとお仕掛けて言った。



今日で 別れるか別れないかが決まるような気がして 昨日も寝れなかった。



僕は自分が思っていた以上に あなたに依存していたみたいで



こんな自分が馬鹿らしく思えることもあった。



最近 日に日に弱まっていく 僕を見て じうんは毎日カトクを送ってくれた。



その言葉には無数の愛がこもっているのも僕は知っていた。



けれど 僕には

































君しかいないんだ ____ .









だからどうか














てひょんさん とは呼ばないでくれ __ .









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