無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第151話

133話




てひょん side.




僕はあなたの後ろ姿を 遠くから手でなぞる。




🦁「ありがとう………」





僕の 初恋であった それは






静かに幕を閉じた。







それで 充分だよ









だって 君を愛していたから.









🦁「さて………と………」








🦁「……………聞いてたんでしょ笑笑」














🦁「出ておいでよ」





























” じみな ” _______ .










next