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第91話

86話



日にちは待ってくれなくて今日は等々 ゆんぎおっぱ と過ごす日になってしまった。






ゆんぎおっぱ は





🐭「俺ん家きっと寒いからあったけぇ格好でこい」





とかいってた。





とりあえず適当に髪の毛まとめて




ゆんぎおっぱの家のインターホンをおす。






🐭「は〜い……」





なんて言ってだるそうにドアを開ける おっぱ。





🐭「あ、あなたか…入って」




慣れてる家に入るから別になんとも思わなくなった長い廊下



そこを渡れば、リビングがあって



そこにはいろんな料理が並んでいた。





『すごい量だね笑 これ、どうしたの?』




🐭「家に宅配してもらった笑笑」



『なるほどね笑笑』




ゆっくりとソファーに腰をおろすと ゆんぎおっぱ はココアを持ってきてくれた。




🐭「家寒いだろ?笑笑 なんか俺ん家めっちゃこの時期寒いんだわ笑笑」



『ありがとう笑笑』




しばらくすると、ほそくおっぱも来て3人で食事をしていた。




夜ご飯も食べ終わって 9時まわるころに



ガチャっと音がして



🐥「ただいま……」








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