無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第157話

# 拡散希望 。




あんにょん。



たるぎです。



今緊急でこれを書いているものですよ((は



何故この小説で書いているかと言うと、それほど大事なことなのであえて、 ” 影響力のある小説 ” で書いております。



「 そういうのいらないから 」 とか思っていても、これは ” 重要事項 ” なので気長に読んでもらえるとありがたいです🙏




まずは、名前をあげませんが




またお得意の パクリ が出たそうです。




私はそれをまいちんぐ、さらんちゃんから情報を得ました((は




ありがとう さらんちゃん((切実




何故そうして人気を得ようとするのか、私には気がしれません。





確かに、人というのは先代昔から人に対する 「 認識意欲 」 を持っているようですが、それは違うんではないでしょうか。




例えば、日常的でいう




🐥「ねぇねぇ、私ってさ、あの子になんて言われてる?」




🦁「え、そんなん気になるか?」



ってぐらいのやつですね、はい。



みなさん、人の目を気にしますよね?



私は気にしますが((



でも、それは 人は自分が相手に対してどう思われているのか心配 な時にその気持ちは増しますよね?




それと同じだと思ってください。




私には プリ小説 を通してでも、普通に学校などでも 「 友達 」 がいます。





でも、その時友達になった人に





「 私の事好きでしょ? 」とか言わなくても





好意を持つから友達になったってことが頭では分かっているんですよ。






あなたはわざわざそんなことをして、人との絆(?)をつなぎ止め用とはしますか?







…………私だったらしないです。








信用できないなら 友達 と名乗るな。




逆に信用しているのなら 自分に対しての気持ちなんて 聞くな。




私はそう思って毎日生きている人間なので




パクっている人が何を思ってそんな 認識意欲 を吐き出しているかが分かりませんが、その人はいったいどんな気持ちなのでしょうか。





楽しいですか?






いや、楽しいでしょうね、嬉しいでしょうね。






だって、今までただ、呆然と眺めていた 「 人気者 」 をコピーすることによって自分の優越感に浸れるのですから。





けれどもさ、人って何もかもがコピー出来るわけではないって知っていましたか?





今は発達的にロボットとの共存が可能になっている世の中ですが、そんなロボットでも、1mmもズレないですべてが合ったものを生み出せません。





まず、そんな技術がありません。





絶対に正確なロボットでも 1mmの誤差 ぐらいはあります。





それと同じなんです。





今あなたがしている行為、それは





ただ、 人気者 に憧れてコピーしたけれど、しきれなかった





ただの ちょっとした分身 なのです。





言っちゃえば、ロクでなし がすることをあなたは当然のようにしているだけなのです。






さて、こんなきつい言葉をかけられましたが、それでも 自分が優越感に浸れるとでも思います?






私がもしも、この犯人だったらと置き換えたら、自分が嫌になりますけどね。







でも、自分の持論だけを持ち込むのはどうかと思うので、もうここまでにしておきますが、






パクリ小説のコメント欄を拝見させていただきました。







まぁ、酷い有様でした。







どれを見ても、その人の返しが滑稽に過ぎません。







なんだか別な意味で笑ってしまいます。









………あぁ、いけない いけない、つい私の黒い部分が笑笑








でも、これだけは伝えたいんです。







コピーしただけの人気はただの薄紙のような素材で作られた 偽り 。






貴方の幻想だけで、それ以上の人達を苦しめていること。








すべてを忘れないで欲しい。








他にも、数個、あの方に 偽造 されている人がいました。







気づくの遅くなってごめんなさい。









その子達が頑張って考えた 小説 を貶さないで。







その気持ちは















私のような、プリ小説で小説を書いている人達が1番わかっている。











被害に遭われた方、一緒に手を取り頑張りましょう。






けして、もうこのようなことのないように







もうこんな醜い争いを














この場から消すために _____ .





# 拡散希望 。





私からもお願いします。





たるぎぺんのみなさん





力をかしてください。







《ひとこと。》




人は 憎しみ と 好き の瀬戸際に立っている。




けれど、決して自分を失わないで欲しい。




あなたが変わってしまう前に




気づかないようになる前に。