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第54話

52話





🦁「だッ!!誰ですかあぁぁぁ!!し、少女の部屋に勝手に入る変態おとk……((殴」




『私のおっぱなの!!』



























🦁「えぇ?!この人が前にあなたが言ってたお兄さん?!」




🐰「確かに似てるっちゃ似てるな……」



👩「目元とかね笑」





🦄「そうかな笑 ほんとに誤解をうんでしまって申し訳ないね笑」





🐰「あ、いえ、大丈夫です、後でこいつにはしっかりと教育を……😇」





🦁「ひっ!!こ、怖いよぉぉぉぉ!!あなた〜!!」





そう言って私の方に寄りかかってくる てひょん。





すると今度は首のねっこを掴んで





🐰「焼かれたいか?お?😇」





🦁「いいえ、結構でござる( ˙-˙ )」





🦄「あはは、でも良かったよ。」





👩🐰🦁《?》




🦄「あなたにこんなに楽しいお友達が出来ていたなんて」





そう言ってみんなを見渡すおっぱ。




するとみんな息を揃えて




👩🐰🦁《いいえ、むしろ こちらが感謝したいんです》




なんて言うもんだから軽く泣ける( ˙-˙ )☜ん?いや、泣いてるよ?お?( ˙-˙ )




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