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第125話

117話




放課後、3組の4人組の女子に呼び出しされました( ˙-˙ )



はい、おわた( ˙-˙ )



なんか胸騒ぎが今からでも止まりません( ˙-˙ )



ここは1人で応戦したらやばいやつよっことがきっと確か。



だってよく漫画でこういうのあるじゃん、ね?



でも今日はみんなそれぞれバイトなど予定入ってるっぽいから 1番頼りになる じうん はもちろん、誰も一緒にいれないよね、うん( ˙-˙ )















とりあえず 怖いです( ˙-˙ )








でも、時間は待ってくれはしない






遂に放課後に







👩「あなた!!また明日!!」






なんて言って手を振る じうん。







いやね、明日無いかもしれないやん我( ˙-˙ )






でもとりあえず ばいばい しておいた








んで、遅れたら倍でなんか言われんだろうなと思い急いで呼ばれた場所へと行く。








え?これ前もあっt…((黙








『お、おくれましたぁ……』




なんて弱々しく入ってみれば




👩《おせぇんだよ》





とか言って 何気にでっかい机蹴り飛ばしちゃったよこいつ( ˙-˙ )



え?ごりr…((黙




👧《あのさ……あんたが あなた?》




あら、私知名度上がってるじゃなi((殴




『あ、はい……そうです』




👩《あのさ、単刀直入に言うと……》






































👩《もう じみん君に付きまとわないでもらえない ストーカー》






そう言って私を睨みながら 押す。








『ちょッ』






いや、こっちソロプレイヤーなの 分かる?☜は




そっち 協力プレイモードじゃん( ˙-˙ )☜は




不公平じゃん( ˙-˙ )





👧2《あのさ、あんたなんて じみな のただの幼馴染でしょ?それ以外のなんでもないのになんでも知ったような気してなんなわけ?》





👩2《ほんとそれなッ!!マジムカつく》






ちょ、その2人は一旦落ち着いておくれや( ˙-˙ )☜は







『え、えと……』






👩《とりあえず!!もう じみん には話しかけないで、分かった?》




なんて言ってくる。





『……………』




私は何も言えずに戸惑っていた




けれど その時間も不要なくらいにいつも























🐥「ねぇ 何してんの」





必然的に じみな は助けてくれるよね _______ .






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