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第133話

122話




私たちはそのまま じみんとは教室が違うから そこで ばいばい だけど




心は繋がっていると思う笑笑




んで、教室に入ると またいつものように淡々と時間が流れていく。





そして ある日 じうんがこう言ったんだ。




いや、私がただ聞いてしまっただけ




👩「ねぇ ぐく」



🐰「あ?」



👩「………てひょんのことなんだけど」



🐰「ん?てひょん?」



👩「うん」



🐰「てひょんがどうしたんだよ」




























👩「わたしッ……ずっと前から……」








私はこの時



























人生の中で初めて自分を憎んだ ___ .






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