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第136話

125話



『ッ………』



てひょんの言葉に1度行く足が止まる。




🦁「僕ッ………寒いよッ………」



🦁「今日はねッ、あなたが学校休んだから全部あなたの分もノート取ってきたんだッ……」



🦁「あのねッ……僕……まだあなたのことが好きなんだ……」




体が震えてるのを我慢しながら話してるのがすごく伝わり 涙が溢れる。




🦁「ねぇッ……あけて……?」




そう言う てひょんをやっぱり見逃すことは出来なくて 仕方なくドアを開ける。




すると そこから髪からすべてがびしょびしょの てひょんが立っていて



私の目を見て笑顔で

















🦁「やっと会えた」 って.








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