無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

彼からのLINE

帰宅するとすぐに

机に座り

LINEをひらき

カンタくんのLINEのアイコンを眺める。



んー、これは、、キリン、?笑

なんか可愛いなぁ、笑



、そうこうしてると、、


___










ピコンッ、
あなた

ん?だれかな、





通知には " カンタ " の名前が


✉️カンタ
__あなたちゃん!


あなた

さ、さっそく!?
めちゃめちゃうれしいいい、






まだ開くまいと

携帯を片手に握りしめ、

ロック画面をジーッと見つめる
あなた

もう既読つけようかな、
まだ早いか、





そんなこと考えてると、
カンタ
カンタ
✉️今日は仲良くなれて良かったよ!
カンタ
カンタ
✉️俺、転入してきたばっか、じゃん?...
だからさ、友達いないんだよね、、
カンタ
カンタ
✉️だから、、
仲良くしてくれると嬉しい!

可愛いなぁ笑

やっぱり
早く返信してあげないと!
あなた

✉️私も仲良くなれて良かった!ありがとう🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♂️

あなた

✉️もちろんだよ!沢山話そうね😊




すると直ぐに既読が着いて、

カンタ
カンタ
✉️うん!ありがとう🙏

その後に

「ペコリ」というスタンプが送られてきた。
あなた

やっぱりかわいい、、
なんていうか、ふわふわしてる、?笑





ー普段と変わらない明日の学校が

倍に楽しみになった。ー







沢山話したい


、、、










ーNEXT
恋の相談