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第1話

ある日突然…
〇〇
ッ…。(胸を抑え苦しみ出す)
(それは今まで感じたことのない激しい痛みだった。)
〇〇は家族に救急車を呼んでもらい、救急車で病院に行った。
その時は、難しい病気だと知る由もなかった。
医者から家族や〇〇に病気だと言うことを言われた。
親は泣き崩れ、〇〇はボー然としていた。
その時、〇〇が倒れたことを知り、彼氏の伊野尾くんは病院にかけつけた。
〇〇
ありがと。