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第1話

黒晶
晶
黒曜〜
黒曜
黒曜
なんだ?また、煙草か?
晶
えー、なんでわかったのー?
黒曜
黒曜
お前が、来る時はいつも煙草だろ?
晶
えー、ひどーい笑
黒曜
黒曜
ほら、(煙草を渡す)
晶
お、サンキュー
晶
あ、ねぇ、黒曜?
黒曜
黒曜
なんだ?
晶
俺の歌声どうよ?
黒曜
黒曜
なんだ?いきなり
晶
いいから〜
黒曜
黒曜
踊りやすいんじゃねぇの?
晶
マジで?!じゃあ、ご褒美頂戴よ!
黒曜
黒曜
は?
晶
踊りやすいんでしょ?
黒曜
黒曜
はぁ〜、しょうがねぇな…今日だけだからな?
チュッ
晶
は?
黒曜
黒曜
こういうことだろ?
晶
え、いや、全然意味がわかr
その時黒曜は、晶に噛み付くように接吻をした。
晶
はぁ……ちょ……こく……よ
黒曜
黒曜
はぁ……ん
黒曜は、優しく唇を離した。
晶
な、何をしてんだよ。
黒曜
黒曜
キスに決まってんだろ?
晶
お前、ハッキリ言っちゃうのね笑
黒曜
黒曜
後で、付き合えよ。
特別に、俺からのご褒美をやるよ。
晶
へいへい……付き合うよ。
ご褒美が待ちきれないね〜。