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第7話

ご褒美とお仕置き
英 緋瞳
英 緋瞳
まだまだビンビンねぇ...
英は大きく固くなったソレを見つめて何やら悩んでいる。
英 緋瞳
英 緋瞳
....第2ラウンドをクリア出来なかったらお仕置きね
あなた

ご褒美にお仕置きがあるんですか...

英 緋瞳
英 緋瞳
勝手に気持ちよくなる我慢の出来ない犬にはお仕置きが必要でしょ?
あなた

....お仕置きって何ですか

英 緋瞳
英 緋瞳
...コレにしましょう
英が取り出したのはローターだった。
普通女に使うのでは?と思って疑問符を浮かべる。
英 緋瞳
英 緋瞳
コレをケツの穴に入れて明日の調教まで我慢
あなた

え"っ....

大便出来ないんじゃ...
英 緋瞳
英 緋瞳
そうね...明日の調教は排便かしら..ふふっ
この人は何を考えているのやら...
英 緋瞳
英 緋瞳
第2ラウンドの制限時間は1分でいいわ
英はどこからかオナホとローションを取り出して、準備を始める。
英 緋瞳
英 緋瞳
このオナホ..私が頼んで作ったの
入れた瞬間に射してしまうかもしれないわねぇ...
英がオナホを構えると、たらりとローションが俺のソレに垂れる。
英 緋瞳
英 緋瞳
じゃあよーい
時計の秒針が12に辿り着いたその時、ジュプッっと勢いよく挿入された。
あなた

あ"はぁっ!!

中のイボイボが全体的に刺激してくる。これはヤバイ。
英 緋瞳
英 緋瞳
まだまだイージーモードなの...
あなた

へぇっ?

英 緋瞳
英 緋瞳
ほぉらっ
カチっと英がボタンを押すと、イボイボが振動を始めた。
あなた

ぐうぅっあっ!!!

英 緋瞳
英 緋瞳
出ちゃいそう?出ちゃいそう?
あなた

い"や"だぁっ!

時計の針はまだ3だった。15秒しか経ってない。
英は振動するオナホを容赦なく動かして責めの手を強める。
あなた

や"めえぇっ!!

英 緋瞳
英 緋瞳
すっごい気持ちよさそうね…ふふっ
カチっとまたボタンを押すと、振動するイボイボが旋回を始めた。
英が縦に動かす為、刺激が強すぎる。
あなた

ひぐっっっ!!!

英 緋瞳
英 緋瞳
出しやすいように、お粗末な玉も刺激してあげるわっ
つんつんつついたり、揉んだりして刺激してくる。
まだ35秒
英 緋瞳
英 緋瞳
我慢強いけど、1分もたないようじゃ認められないわよ?
あなた

むりっ!!!むりでずっ!!!やめでぐらざいっ!!!

英 緋瞳
英 緋瞳
やめると思って?
さらに激しく刺激される。
50秒
あなた

あ"あ"あああぁぁっっ!!!

英 緋瞳
英 緋瞳
もう少しねぇ
オナホを握る手が強まる。
あと5秒
あなた

いぐいぐっ!!!出るっ!!!

英 緋瞳
英 緋瞳
出しなさいっ!
熱い液をが昇ってくる。
あと2秒
あなた

んぐうぅっ!!!

英 緋瞳
英 緋瞳
さあっ!
ヤバいっ!!!
英 緋瞳
英 緋瞳
あら...終わっちゃったわね
英はオナホを抜き、時計を見る。
なんとか我慢できたようだ。
あなた

はぁっ...はぁっ...

英 緋瞳
英 緋瞳
でも..奴隷チンポは物欲しそうね...
あなた

も...いいだろ...

英 緋瞳
英 緋瞳
私も物足りないわ…
確かに出したい。
でもお仕置きは嫌だ。
英 緋瞳
英 緋瞳
今回はお前が勝ったんだし、私が明日ローターを着けるわ
その代わり、ちゃんと出し切りましょうか
あなた

なんでお前が..!?

英 緋瞳
英 緋瞳
ご主人様には敬語。分かってる?
まあフェアじゃないから私にもペナルティをつけないと
じゃあ、極上オナホあげるから、自分でオナニーしなさい?
英は俺にオナホを投げ、じっとこちらを見つめた。
あなた

いや...人前でとか...

英 緋瞳
英 緋瞳
命令よ?
俺はゆっくりうなづいて、オナホにナニを挿入した。
カチっとボタンを押して、動かした。
あなた

はあぁぁうっ!!!

すぐに射してしまい、オナホから手を離した。
全身の力が抜けて、そのままベッドに横たわった。
あなた

あ"あっ!!!ぎもぢっ!!!

2回目もすぐに射してしまった。
英 緋瞳
英 緋瞳
あははっ!面白い!
英は笑い転げていたが、俺の目には入らなかった。
英 緋瞳
英 緋瞳
ソレあげるから…
明日はもっと面白いと思うわ
じゃあ
そう言って英は帰っていった。
俺は気が済むまで続け、もう一度シャワー浴びて寝た。