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第15話

我慢の限界
奥園 雅
奥園 雅
今イきまくってるのって
本当に薬の効果なの?
谷川 みどり
谷川 みどり
へぇっっ?
どういう事だ....
谷川 みどり
谷川 みどり
だっだってぇぇ
えっっ??そうじゃないんれしゅかぁっ??
快楽に震えながら逆に問いかける谷川
奥園 雅
奥園 雅
実はあれ、ただのビタミン剤なんだよねぇ〜
にぃと口角を上げて奥園は笑う。
谷川 みどり
谷川 みどり
いやあああぁぁぁぁっっ!!!
奥園 雅
奥園 雅
やめる?薬のせいじゃないんだよ?
このままじゃみどりちゃんが普通にひれ伏しただけになっちゃうよ?
谷川 みどり
谷川 みどり
っっううぅぅっ...んんああぁっ♡
奥園 雅
奥園 雅
やめるって言えないの?
...言えるわけないもんねぇ〜
気持ちいいの知っちゃったもんねぇ〜
谷川 みどり
谷川 みどり
そんなことはああぁあっ♡
奥園 雅
奥園 雅
じゃあやめてあげるよ!
奥園が電マを離した。
谷川 みどり
谷川 みどり
へぇっ...?
奥園 雅
奥園 雅
しょうがないから藤澤ちゃんいじめよ〜
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
....っ
谷川 みどり
谷川 みどり
まっ...
英 緋瞳
英 緋瞳
ねぇ雅
奥園 雅
奥園 雅
なんでしょう御主人様
英 緋瞳
英 緋瞳
このままじゃ2人は快楽の虜ではなくあなたの虜になってしまうわ
奥園 雅
奥園 雅
....申し訳ご
英 緋瞳
英 緋瞳
謝ってって言ってるんじゃないのよ
私の奴隷になることの素晴らしさを、身を呈して証明しなさい?
2人。引っかかる言い方だが、確かにそうだ。
尾野は誰の奴隷でもなくただのヤク中だし、俺は見てるだけだ。
谷川は奥園に物欲しそうな視線を送り、
藤澤は何があったか知らないけど、奥園に責めてもらうのを待っているようにも見える。
奥園 雅
奥園 雅
身を...?
英 緋瞳
英 緋瞳
そうよ
あなたの奴隷になるより心地よく、気持ちいい
言葉ではなく、行動で証明しなさい
奥園 雅
奥園 雅
わかりました.....
んっ..
すると、その場に座って自慰を始めた。
あなた

何をして...

ピシッ
英 緋瞳
英 緋瞳
何を呑気にオナってるの?この雌豚奴隷さん
奥園 雅
奥園 雅
いたっ...すみません..これが...んっ♡
ピシッ
英 緋瞳
英 緋瞳
何を言っているか分からないわ
奥園 雅
奥園 雅
っっ!!....これがいい方法だとっ...
英 緋瞳
英 緋瞳
へぇ....続けなさい
何がしたいのだろうか…
乗馬鞭で叩かれる事のどこが素晴らしいというのだ....
奥園 雅
奥園 雅
ご主人様ぁ...アレ..アレしてぇ
英 緋瞳
英 緋瞳
何の事かしら
奥園 雅
奥園 雅
私のようなお粗末な手法ではイけないので....
ご主人様にイかせてもらいたいですっ....
英 緋瞳
英 緋瞳
頼み事をするならそれなりの姿勢と台詞があるでしょう?
すると奥園は股を広げ、さらに自分の手で秘部を拡げた。
奥園 雅
奥園 雅
ご主人様のテクニックでこの意地汚い雌豚まんこをイかせてくださいっ///
英 緋瞳
英 緋瞳
みんなが見てるのによくそんなことが言えたわね
待ってなさい
英は近くの棚の瓶を取り、中の液体を手にかけた。
英 緋瞳
英 緋瞳
でもおあずけよ
その体制で待ちなさい
英はその手を谷川の秘部に突っ込んだ。
谷川 みどり
谷川 みどり
あぎぃっ!!!
唐突であり、それなりに勢いもあったので、谷川は準備もなく絶頂してしまった。
英 緋瞳
英 緋瞳
脆いわね
恥ずかしくないのかしら?
英は指一本一本を巧みに動かし、再び谷川を絶頂へと導く。
谷川 みどり
谷川 みどり
あっつあぁっ♡♡にゃにこれぇっ♡
英 緋瞳
英 緋瞳
ここがいいの?ん?
谷川 みどり
谷川 みどり
はぁぁっん♡♡
英 緋瞳
英 緋瞳
いい声で啼くじゃない
ほらほら、我慢してみなさいよ
負けないんでしょ?
谷川 みどり
谷川 みどり
抜いてぇっ♡らめらめぇっ♡
英 緋瞳
英 緋瞳
嫌がってる割によく締めるわね
谷川 みどり
谷川 みどり
いわないれぇぇっ♡♡
英 緋瞳
英 緋瞳
ふふっ…
あら?クリトリスがビンビンよ?はしたないわね
そう言って谷川の陰核を左手で摘む
谷川 みどり
谷川 みどり
ひぎいいいいっっ♡♡
英 緋瞳
英 緋瞳
引っ張ったら伸びちゃうかしら?
谷川 みどり
谷川 みどり
はなっっっ!!!?!?じでぇぇっっ!!!??!?!??!!
英 緋瞳
英 緋瞳
うるさいわね....黙って貰えるかしら
陰核をガリッと爪を食い込ませて強く摘む。
谷川 みどり
谷川 みどり
がひゅっっっっっっ!!!!!
強すぎる刺激で尿を漏らしてしまった。
そしてそれは
英 緋瞳
英 緋瞳
......ちょっと..私をマーキングしたいの?
犬の真似事をするならもっと利口になってからする事ね…
英にかかっていた。
もちろん英もこうなる事は予想出来ていただろう。
谷川 みどり
谷川 みどり
ごめんなさいっっゆるしてくださいっっ!!!
英 緋瞳
英 緋瞳
雌犬負勢が私と同じ言語を使っていいと思っているの?
谷川 みどり
谷川 みどり
えっっあ、っと...
英 緋瞳
英 緋瞳
犬語
谷川 みどり
谷川 みどり
わ...わんっ
英 緋瞳
英 緋瞳
何よその返事は
生意気ね
絞め殺してしまおうかしら
谷川 みどり
谷川 みどり
わ、わんわんっ...!!
っっぁぐ...やめ...
英 緋瞳
英 緋瞳
雌犬...人間の言葉を使わないでくれる?
今なら雌豚に降格することを許可するわ
谷川 みどり
谷川 みどり
わ"...んっ..
英 緋瞳
英 緋瞳
あらあら…でも動物虐待じゃないわよ?
だってこの犬首絞められてるのに物欲しそうに生殖器をヒクヒクさせてるもの
谷川 みどり
谷川 みどり
っっっ...!!
英 緋瞳
英 緋瞳
もしかして気持ちよくなっているのかしら?
だとしたら本当に雌犬よね
谷川 みどり
谷川 みどり
はっ..♡わぁっ..ん♡
英 緋瞳
英 緋瞳
なぁにその歓喜に染った顔は
谷川 みどり
谷川 みどり
んんぅっっっ///
谷川がピクピクと震えだした。
英 緋瞳
英 緋瞳
イくの...?
でもあなたは犬なんだから勝手にイったら許さないわよ?
そうは言っても谷川はもう我慢できなさそうだ。
谷川 みどり
谷川 みどり
あ"っ..あ"ぁっ♡
英 緋瞳
英 緋瞳
ちゃんと我慢出来たらペットにして飼ってあげる
毎日狂うほどイかせてあげるわ
谷川 みどり
谷川 みどり
あ"っっ!!ぐっ♡
歯を食いしばって我慢しているのが見て取れる。
英 緋瞳
英 緋瞳
えらいえらい
じゃあイっていいわよ
3、2、1
谷川 みどり
谷川 みどり
ん"んぁっっ♡♡♡
谷川が潮を吹いてビクンビクンと跳ねたのと同時に英が手を離す。
谷川 みどり
谷川 みどり
はっ..はっ...はっ....♡
舌を出して犬のように呼吸している。
英 緋瞳
英 緋瞳
今日からあなたはペット
喜びなさい?奴隷より優しくしつけてあげるわ
しかしこれでは奥園が身を呈していないのでは無いだろうか…
そう思い、奥園を見ると、全く体制を変えずに呼吸を荒らげていた。
奥園 雅
奥園 雅
ご主人様ぁ...私にも下さい...♡
英 緋瞳
英 緋瞳
忘れていたわ
いじめてあげるけど、姿勢は変えるんじゃないわよ
そう言うと、英は奥園の陰核に紐のついた鉄製のリングのようなものをはめ、左手でリングの先を持った。
紐は全長2m程あり、英は充分に立ち歩けるほどだった。
英は谷川の拘束を解き、代わりにリード付きの首輪をはめた。
英 緋瞳
英 緋瞳
雌犬。雅のまんこを舐めなさい。
谷川 みどり
谷川 みどり
わんっ♡
奥園 雅
奥園 雅
ご主人様にいじめて欲しかったですぅ...
英 緋瞳
英 緋瞳
犬らしく貪るように舐めるのよ
谷川は奥園の股間の前に這いより、ペロペロと舐め始めた。
奥園 雅
奥園 雅
んっ...もどかしいですね...
英 緋瞳
英 緋瞳
不満なのかしら?
奥園 雅
奥園 雅
いえそんな
英が陰核のリングに繋がっている紐を引っ張った。
奥園 雅
奥園 雅
ことはあぁんっ♡♡
英 緋瞳
英 緋瞳
犬、美味しそうなカリカリがあるでしょう?
よく噛んで食べなさい
谷川が奥園の陰核を噛んだ。
谷川 みどり
谷川 みどり
がうっ!
奥園 雅
奥園 雅
ひぎいいぃぃん♡♡
いいでしゅっ♡ありがとうございましゅ♡
狂ってる。
尾野も涙目で愛液を垂らしているし、藤澤は何を考えているか分からない。
ただ、藤澤もあんな狂ったプレイを望んでいるように見えなくもない。
英 緋瞳
英 緋瞳
チッ...
いきなり英が紐を手放して、愉悦感に浸っていたはずの顔を曇らせた。
どうしたんだろうか。
鹿沼 毬杏
鹿沼 毬杏
助けに来た…
あなた

鹿沼っ..!!!

またもや虚空から現れた。
英 緋瞳
英 緋瞳
ダメだったか…
鹿沼 毬杏
鹿沼 毬杏
よく分からないけど寝てた…
ごめんなさい...
おそらく英が眠るようになんらかの事をしたのだろう。
英 緋瞳
英 緋瞳
連れて帰らせないわよ…私の楽園の邪魔をしないで!
鹿沼 毬杏
鹿沼 毬杏
藤澤さんとあなたくんは無事そうだから連れて帰る。
尾野さんは諦める。
英 緋瞳
英 緋瞳
黙れぇっ!!
英の拳が鹿沼に届くかと思った瞬間に俺たち3人は鹿沼の家に飛んでいた。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あり...がとう...
鹿沼 毬杏
鹿沼 毬杏
..?余計なお世話だった?
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
..っ!?
鹿沼 毬杏
鹿沼 毬杏
でも男ならいる
こいつで我慢しないと人生終わり
何を言っている。
それじゃあ本当に藤澤が...望んで..?
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あなたくん...
鹿沼 毬杏
鹿沼 毬杏
あっちの部屋好きに使って
鹿沼は隣の部屋を指差す。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あなたくん...お願い..着いてきて
あなた

え...お、おう..

藤澤に手を引かれるままに隣の部屋に入るとすぐにベッドに押し倒された。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
身体が疼いて...仕方ないの...
こんなのダメだって..分かってる.....
あなた

お、落ち着けよ…処女なんだろ?

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
っっ..!!サイッテー...!
そう..だけど..///
あなた

深呼吸して...一旦落ち着けば目も覚めるって

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
イヤなの...?
学校の藤澤からは想像もつかない程淫乱になっている。
どうすれば…
あなた

俺はお前を巻き込んだんだ...これ以上責任取り切れない..

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
巻き込んだんだから頼み事くらい聞いてよ..///
あなた

無理だ...

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
このままじゃ英さんのところに戻りたくなっちゃうから...
あなた

っっ...それは..

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
これ以上女の子に言わせないでよ…
あなた

わかった...どうすればいい?

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
とりあえず全裸になって
とりあえずって...
戸惑いつつも申し訳ないので服を脱いだ。
脱ぎ終えて藤澤の方を見ると、彼女も脱いでいる途中だった。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
ばっ..!!!そんなジロジロ見ないでよ!
あなた

ごっごめん!

あわてて後ろを向くが、一瞬見えた藤澤の身体が頭から離れない。
それなりに肉付きがよく、だが凹んでいるところもあり、非常にそそる..って何をおっさんみたいな事を考えているんだ。
ちょっと勃って来たかも
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
もういいわよ...///
あなた

失礼します…

ゆっくりと藤澤の方を向く。
あなた

うぁ...お..

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
っっ.....ねぇ..何からしたらいいのよ..
そう言われても俺もよく分からないし、英のような一方的なのしか経験が無いので…
あなた

ベッドに四つん這いになってくれるか...?

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
こ、こう?
胸が魅力的な藤澤だが、尻も負けていない。
秘部からは愛液が脚を伝っていた。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
恥ずかしい...早く..//
あなた

は、はい

俺は恐る恐る秘部に人差し指と中指を入れた。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
っぁ..!!
あなた

痛くないか…?

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
大丈夫...
俺は恐る恐る指を動かした。
すごく濡れていて滑りが良かったので楽だ。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あっ♡ちょっと...んあ///
温かくて心地よい。
指の速度を早め、刺激を送る。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
ぎ、ギブっ!..ちょっとまってぇっ!!
あなた

そんなんじゃダメだぞ...

膣内を指で探り、感じやすい場所を探す。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
おねがい...ねぇ.//
んにゃぁっ♡
あなた

ここか..?

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
だっだめぇ♡そこだめっ♡
普段クールで偉そうな藤澤を支配しているようで、少し楽しくはあった。
そんな藤澤の甘い声もまた魅力的だ。
あなた

かわいいよ。藤澤

気づけば耳元でそう囁いていた。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
んっ♡あぁっやだ♡なんかキちゃうっ♡
あなた

力抜いて

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
ふええぇっ...んああぁぁっっ♡♡
藤澤は少し痙攣して、その場にぐったりと寝そべる。
尻だけが上に上がり、猫がのびをしているようだ。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あ..♡うぅ....ん
俺は指を抜き、藤澤の秘部に肉棒を当てる。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
へぁ..?.....へえぇっっ!!?
あなた

いいか...?

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
えあっっ...!!ちょまっ!!
ズブリ
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あ"ぁっ...いだぃ...ゆっくり..優しくおねがい....
あなた

あぁ..

隙間から血が溢れている。
やってしまった...けどもう遅い。
こうなったら最後までするしかない。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
んっ...んっ..//
あなた

どうだ....?痛くないか..?

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
気持ちよくなって来た...かも..//
あなた

ちょっと早くするぞ

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
えっま..!!んぁっ!
気持ちよすぎて腰が勝手に動いてしまう。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
激しっ!だっめぇ♡
あなた

ごめんっ...止まんないっ!

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
やっあぁっ♡またくりゅ♡イッちゃうのぉ♡
あなた

出そうっ!どこに出せばいいっ!?

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
なかっ♡なかはぁっ♡
あなた

中でいいのか!?出すぞっ!

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
だめぇぇっ♡♡
藤澤と俺は同時に達し、藤澤の膣内に射精してしまった。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
中はダメって...言いたかったのにぃ...
あなた

ええっ!!?ごめっごめん!

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
でも...中出しイイ..かも...///
すると藤澤がのっそりと起き上がり、俺を押し倒した。
あなた

おい...藤澤...?
おーい..

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
ちゅ...ん..あむぅっ...
で、でぃーぷきす!?
あなた

ん...あぁぅ..んぅ

抵抗できねぇ...
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
挿れるね...
あなた

ちょまっ..!!

藤澤は膣の入口を指で拡げ、ゆっくりと腰を下ろした。
あなた

っあぁ...

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
んんっ...気持ちいい..?
あなた

お、おう..///

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
動くね…ふぅっん...//
あなた

やっばい...

藤澤も慣れてきたのか、段々動きが早くなってきた。
でも2回も中で出したらさすがにまずい。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
やぁっ♡イきそ...♡
あなた

出るっ!!抜いてくれぇっ!!

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
やぁだ♡なかだしせっくすしよ..♡
あなた

おまっ...!!妊娠しちゃうだろ!

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
いいの♡出してぇっ♡なかにせーえきそそいでぇっ♡
完全に別人だ...。
やばい..!もう出る!
あなた

くっはあぁっ!!

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あああぁぁぁんっ♡♡♡
ぎもぢー♡♡え"へへぇ..♡
藤澤は俺の上に乗ったまま失神してしまった。
あなた

どうしよう...妊娠してるかも...

とりあえず藤澤を寝かせると、俺も眠くなってしまい、そのまま寝てしまった。