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第8話

刑罰
首輪が引っ張られる感覚で目が覚めた。
英 緋瞳
英 緋瞳
起きなさい
英に言われるままに朝の支度を済ませ、学校の間は首輪は目立つから外させてくれた。
今日から午後も授業があるが、弁当は英家が作ってくれるそうだ。
英 緋瞳
英 緋瞳
あ、そう
今日はこれを持っていて
渡されたのはローターのスイッチだった。
英 緋瞳
英 緋瞳
使わないのは無しね
そう言って車に乗り込んだ。
執事が発車させると同時に話し始めた。
教師
何故この方を奴隷に?
英 緋瞳
英 緋瞳
一昨日にこいつが殺されそうな所に
ローターを1段階起動してみる。
英 緋瞳
英 緋瞳
っ!!偶然..出くわしてね
執事
お嬢様?具合が悪いのですか?
英 緋瞳
英 緋瞳
なんでもないわっ!
とりあえず止める。
ガチでやってるのか。
執事
でも命を救ったからといていきなり奴隷となりますと、幾分かお困りになられるのでは?
あなた

まあ...そうですね

そうして話をしている内に学校に着いた。
英 緋瞳
英 緋瞳
ありがとうじいや
あなた

ありがとうございます

執事
お気を付けて
校門から靴箱までは数十mあった。
興味本位で2段階で起動。
英 緋瞳
英 緋瞳
っんぅっ!?
周囲の生徒は英に注目する。
英 緋瞳
英 緋瞳
なっ!何見てるの!?この無礼者共がっ!
これ以上はやめておこう。

教室に入り、好きなラノベを読んでいた。
谷川 みどり
谷川 みどり
あっ!
あなた

ん?

谷川 みどり
谷川 みどり
ななっ!なんでもありません!
なんなんだこの人。
谷川 みどり
谷川 みどり
あの...その本..
あなた

あ、あぁ

オタクが苦手な女子とかキモがるけど、そういう類の発言をしに来たのだろうか。
谷川 みどり
谷川 みどり
私も..もってます....
あなた

え...まじ?

谷川 みどり
谷川 みどり
面白い...ですよね
オタク女子だった。
しかも持っているとは意外だった。

その後オタクトークに花を咲かせ、チャイムと同時に彼女は席に着いた。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
起立!礼!
クラスメイト
おねしゃーーっす
担任教師
じゃあホームルーム始めまーす
ホームルームの内容はいつもとあまり変わらなかった。

そのまま1時間目まで過ごしていた。
教師
じゃあこの問題...英
ここだ!一気に5まで上げた。
英 緋瞳
英 緋瞳
はいっっ!!
ガタっと勢いよく立ち、震えていた。
教師
元気が良いな!
じゃあ、前で書いてくれ
英 緋瞳
英 緋瞳
はいぃっ..んんっ
英は時折甘い声を出しながらも式を黒板に書く。
英 緋瞳
英 緋瞳
はぁぁっんっ!!!
クラスメイト
...なんかエロくね..?
小声でそんな事を言っているやつもいた。
英 緋瞳
英 緋瞳
できぃ...ましたっ!!
教師
具合悪いのか?
英 緋瞳
英 緋瞳
だいじょっ...ぶです
教師
そうだなー
問10まで終わってるやつ手挙げろー
俺含む数人が手を挙げた。
教師
じゃあ...~~と~~と~~は8、9、10を書け
で...あなたは英を保健室に連れてけ
あなた

はーい

英は俺を睨みつけながら入口で待っている。
英 緋瞳
英 緋瞳
ありがとうっ...ございます。せんせっ..
廊下に出て、保健室へ向かった。
英 緋瞳
英 緋瞳
トイレ...
あなた

保健室は?

英 緋瞳
英 緋瞳
行くっけど...その前にぃっ
英は迷わず男子トイレの個室に入った。
俺も来いということだろう。
英 緋瞳
英 緋瞳
2人で入ろっんぅ...
仕方なく狭い個室に2人入った。
英 緋瞳
英 緋瞳
イかせてっ...気持ちいいのっ
このローターは10まで段階があるが、7にあげてみる。
英 緋瞳
英 緋瞳
はっあぁんっ♡
あなた

声抑えないと気づかれますよ

英 緋瞳
英 緋瞳
でもぉっ♡きもちっ..んっ
教師
誰かいるのかー?
あなた

はーい

俺は口の前で人差し指を立てた。
教師
あー俺も大便したいんだけど
段階を8に上げる。
英 緋瞳
英 緋瞳
っっ〜〜♡
あなた

いやーちょっとお腹痛くて

教師
んじゃ他を当たるわー
教師の足音が遠のいていく。
一気に10まであげてみる。
英 緋瞳
英 緋瞳
んっ♡♡っぁ〜〜♡♡♡
英はビクビクと痙攣しながら達する。
ローターを止めた。
教師
今女の声しなかったか!?
あなた

怖い事言わないでくださいよ!

教師
すまんすまん
教師は去っていった。
英 緋瞳
英 緋瞳
ちょっと!!
あなた

ダメじゃないですか、人がいるのにイったら

英 緋瞳
英 緋瞳
それはお前が!
あなた

もしかして興奮してました?

英 緋瞳
英 緋瞳
してないわよ!ただ強かっただけ!
あなた

じゃあ保健室行きましょうか

個室のドアを開け、保健室まで向かう。
ローターを2にした。
英 緋瞳
英 緋瞳
やめっ...ふっ...
保険室の先生は不在だった。
あなた

どうする?

英 緋瞳
英 緋瞳
さっきから...焦らしてぇっ...
そこのベッドで...シてっ
あなた

それは流石に

英 緋瞳
英 緋瞳
めい...れいよぉっ!
あなた

はいはい

英はベッドで四つん這いになった。
英 緋瞳
英 緋瞳
ローターっ取りなさいっ
俺は英のパンツを下ろした。
あなた

グチャグチャですね…

英 緋瞳
英 緋瞳
黙れ!
俺は英の膣に指を2本入れ、ナカを掻き回した。
英 緋瞳
英 緋瞳
あっ♡はぁ♡
あなた

何感じてるんですか?

英 緋瞳
英 緋瞳
ちっがっ!
俺は指を止めて、さらに奥に入れた。
英 緋瞳
英 緋瞳
あ"ぁっ♡
あなた

ローターどんだけ奥に入れてんですか?

英 緋瞳
英 緋瞳
だまって..とれぇっ♡
あなた

ん、あった

俺は好奇心でローターを押し込んだ。
英 緋瞳
英 緋瞳
はぁっ♡♡
英は身を反らせた。
あなた

奥すぎて指だけじゃ取れませんねぇ…

英 緋瞳
英 緋瞳
えぇ..?
あなた

家まで我慢して下さい

英 緋瞳
英 緋瞳
わかっ
俺は勢い良く指を抜いた。
英 緋瞳
英 緋瞳
たぁっっ♡
一気に10まで強度を高めた。
英 緋瞳
英 緋瞳
ひゃうっ♡♡♡
英は体制を立て直せなくなり、ベッドに崩れて潮を吹きながら絶頂した。
英 緋瞳
英 緋瞳
だっめぇぇっ♡♡とめらひゃっっいぃっ♡♡♡
あなた

ベッド汚れちゃいましたよ?

英 緋瞳
英 緋瞳
じい...やに頼ん..でおくわよぉ...
その後英は火照りが治まらないとか今すぐシたいとか言うので、早退することにした。
執事
お嬢様...奴隷まで一緒に早退しなくても良かったのでは?
英 緋瞳
英 緋瞳
じいやが面倒でしょ
もう一回学校に来るの
執事
いえ、お嬢様のお頼みとあらば
英 緋瞳
英 緋瞳
...そう
まあ奴隷だし、私だけ帰ったら私が不便なのよ
執事
そうでしたか
執事が居るのに不便なのか?と思ったが敢えて言わなかった。
執事
着きましたよ
英 緋瞳
英 緋瞳
ありがとう
降りなさい
あなた

...え?

本殿でもなければ俺の別館でもない小屋のようなところだった。
執事
では失礼致します
執事は一礼して車を出した。
英 緋瞳
英 緋瞳
良いものを見せてあげる
英が小屋の鍵を開けて中に入ると、うめき声のようなものが聞こえた。
英が部屋の電気をつけ、室内の状況を把握すると同時に、俺は絶句した。
あなた

っ..!?

英 緋瞳
英 緋瞳
ここは調教と拷問の部屋
尾能 綺羅良
尾能 綺羅良
...ぅ"ぅ"
英 緋瞳
英 緋瞳
この子は今日一日、私の使用人が改造したわ。
三角木馬に尾野が全裸で拘束されていた。
英 緋瞳
英 緋瞳
殺人未遂にはお仕置きよね?
尾野は猿轡で喋れなかったが、俯いていて、反省しているようには見えた。
英 緋瞳
英 緋瞳
見て。この醜い身体
乳首も陰核も以上に勃起しており、赤く膨れ上がっていた。
秘部からは愛液がダラダラと垂れ、三角木馬を濡らしていた。
英 緋瞳
英 緋瞳
ほら、なんか言うことないの?
英が尾野の猿轡を外し、挑発的な笑みで顔を近づけた。
尾能 綺羅良
尾能 綺羅良
ごめんなさい...ごめんなさい...もう許してください…
英 緋瞳
英 緋瞳
許すと思って?
尾能 綺羅良
尾能 綺羅良
もうやめて下さい...身体中おかしいんです…
英 緋瞳
英 緋瞳
じゃあもっとおかしくなってもらおうかしら
英は注射器を手に取り、膨張した陰核をつまんだ。
尾能 綺羅良
尾能 綺羅良
あひぎいいいい!!!
尾野は絶叫しながら絶頂した。
英 緋瞳
英 緋瞳
動いたらうまく刺さらないでしょう?
あなた

おまっ!!やめろよっ!!!

すると英は手をぱっと離した。
英 緋瞳
英 緋瞳
敬語はどうしたのかしら?
あなた

や、やめておきましょうよ...

英 緋瞳
英 緋瞳
どうして?
あなたを殺そうとしたのにかしら?
あなた

そんな事したら..もう普通の生活ができなくなってしまいます…

尾能 綺羅良
尾能 綺羅良
あなたくんっ♡
綺羅良は涙目で嬉しそうな表情をした。
あなた

反省もしている様ですし…

英 緋瞳
英 緋瞳
...ない..
あなた

はい?

英 緋瞳
英 緋瞳
壊さないと気が済まないのよォッ!
口角を限界まで引き上げて、瞳には怒りや喜びが入り交じった狂気の色を浮かべて笑っていた。
尾能 綺羅良
尾能 綺羅良
ひぃっ!!
英 緋瞳
英 緋瞳
さあさあさあさあさあさあさあさあさあさあさあさあさあさあさあ!!!!!
綺羅良の陰核をちぎれるほどに引っ張って、注射器を構えた。
尾能 綺羅良
尾能 綺羅良
あがああああっっっ!!!!
英 緋瞳
英 緋瞳
壊れなさいッ!叫びなさいッ!狂いなさいッ!
私を満足させるいい声で鳴きなさいッ!
あははははっと狂気に満ちた笑い声が響いた。