無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第18話

永遠の地獄
今回もグロです。
三条 緋音
三条 緋音
でもまあチャンスくらいはあげるよ
三条は床に短刀を落とした。
英 緋瞳
英 緋瞳
随分と舐めた真似してくれるじゃない...
三条 緋音
三条 緋音
今手足の拘束解いてあげるよ
あ、でもルール言っとくね?
英 緋瞳
英 緋瞳
ルール...?
三条 緋音
三条 緋音
そ、ルール
緋瞳。アンタがその短刀を掴んだら、離した瞬間に緋瞳の死が確定します。
でも最初っから掴まなければ命は取っといてあげます。
英 緋瞳
英 緋瞳
離した瞬間に死ぬってこと...?
三条 緋音
三条 緋音
いや?
私にこの場で殺される事が確定するだけ。
一瞬で殺すわけ無いじゃん。
英 緋瞳
英 緋瞳
なるほど
分かったわ。解いて。
三条 緋音
三条 緋音
あ、もちろん逃げても死ぬからね?
必ずどっちかが死ぬんだよ
そう言うと、三条は手足の紐をハサミで切った。
その瞬間英は短刀を掴んで立ち上がった。
三条 緋音
三条 緋音
あーあ...死を選ぶなんて愚かだね
それでも大財閥の長女なの?
英 緋瞳
英 緋瞳
死ぬ?自己紹介かしら?
英は真正面から三条に突っ込んで行った。
三条の腹に短刀が突き立てられる寸前で、三条は身を翻し、英の脇腹を蹴った。
英 緋瞳
英 緋瞳
ごはっ!!
三条 緋音
三条 緋音
へぇ〜まだ握ってるんだ〜
上等上等ッ!
三条はハサミを英に向かってぶん投げた。
英 緋瞳
英 緋瞳
っ..!!!
英はハサミを短刀で払った。
三条 緋音
三条 緋音
生存本能ってやつ?
まあこっちはいっぱい武器持ってるからね〜
英 緋瞳
英 緋瞳
生きるのは...私っ!
英はまたも立ち上がり、三条に斬りかかった。
三条 緋音
三条 緋音
ざ〜んねん♪
三条の右脇腹を切ろうとする手は虚空に舞った。
英 緋瞳
英 緋瞳
は...?
三条 緋音
三条 緋音
短刀落としちゃったね〜
もちろん力の無い手からはするりと短刀が落ちた。
英 緋瞳
英 緋瞳
手...が..無い...
三条 緋音
三条 緋音
うん
切ったからね
三条が右手に持ったナイフからは血が滴っていた。
英 緋瞳
英 緋瞳
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね!
お前お前お前ええええ!!!
三条 緋音
三条 緋音
かーわーいーいー♡
三条は右手に持ったナイフで英の右目と左目を同時に切った。
英 緋瞳
英 緋瞳
ぎゃああああぁぁっっ!!!!
見えないっ!痛いっ!
三条 緋音
三条 緋音
うるさいなぁ〜
英の大きく開いた口にナイフを突っ込んで内側から壁を切った。
英 緋瞳
英 緋瞳
ぶっっ!!!!
英はその場に倒れ込んだ。
床には血溜まりができていた。
三条 緋音
三条 緋音
おらおらぁ
大事なおまんこも切ってあげるよっ!
パンツなど気にせず膣内にナイフを挿し込んだ。
英 緋瞳
英 緋瞳
ん"うぅぅぅっっ!!!!
三条 緋音
三条 緋音
ねえ今どんな気持ち?
屈辱?憤怒?あ、喋れないか
英 緋瞳
英 緋瞳
う"ぅあ"ーい"....
三条 緋音
三条 緋音
よくわかんないや
死んで☆
三条は英をメッタ刺しにした。
血が三条の全身を汚した。
残るは藤澤のみだ。
三条 緋音
三条 緋音
お嬢さん泡吹いて気絶してらっしゃるのね
あなた

頼むから…藤澤は...やめてくれ

三条 緋音
三条 緋音
やだよ
許せないもん
三条は藤澤から吸引器を外した。
三条 緋音
三条 緋音
すっごぉい
何コレおちんちんみたいなクリだね〜
三条はレッグポーチから注射器を3本取り出した。
三条 緋音
三条 緋音
これね、すっごい媚薬なの
おちんちんに刺したら一日中射精止まんなくなるようなヤバいやつ
まあもっとも、そんなに精液出ないけどね
あなた

それをどうするつもりだ....!

三条 緋音
三条 緋音
決まってるでしょ?
蝶舞ちゃんのクリチンポに注入しま〜す
あなた

やめろおおおおお!

三条 緋音
三条 緋音
分かってるよ〜
3本ともするから、ね?
あなた

ふざけるなあぁぁ!

俺の言うことも聞かずに、三条は3本とも注入した。
三条 緋音
三条 緋音
すっごいね〜ビンビン!
藤澤の陰核は驚く程に肥大化した。
三条 緋音
三条 緋音
長さ10cm、太さ3cmってとこ?
おっきろ〜
三条が藤澤の陰核を指で弾いた。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あ"あああぁぁぁぁあああああっっっっ!!!
あなた

やめろっっっ!!!!

三条 緋音
三条 緋音
.....。
何も出来ないくせにおっきい態度取るよね…
あなた

っっ...!!

藤澤が呼吸を荒らげて、涙やら鼻水やらを垂らしている。
そうだ。俺は…俺のせいで皆を巻き込んだ。
死んだ目をしている尾野。
全身血塗れの谷川。
首から上と下が別れている鹿沼。
ドMと刻み込まれた奥園。
原型をとどめていない英。
そして、三条だけでなく英達にも身体を改造された藤澤。
俺のせいだ。
何も出来ないから。
あなた

殺してくれ....もう見たくないっ...!!
生きてたくないんだっ...!!

三条 緋音
三条 緋音
え、やだよ
私はあなたと結ばれる為に邪魔者を排除してるんだから
ここであなたを殺したら私になんの得があるの?
あなた

こんな....こんな事されるくらいなら..
お前に出会う前に死んだ方が良かったよ…

三条 緋音
三条 緋音
ていうか無責任だよね
自分のせいで人が死んでるのに、
自分は自分の身勝手な都合で死のうだなんてさ
あなた

うるさい....うるさいんだよぉぉっ!!!

三条 緋音
三条 緋音
うるさいのはあなたくんだよ
ちょっと反省してもらおうかな
三条は俺の髪を掴むと、俺の顔を藤澤の陰核の前まで持ってきた。
三条 緋音
三条 緋音
しゃぶれよ
そうだな…こいつが鼻血出すまでしゃぶり続けろ
あなた

嫌だっ!!

三条 緋音
三条 緋音
は?拒否権ないけど?
まー拒否するんだったらこいつのクリチンポぶった切ってやるよ
あなた

はぁ.!!?や...やる..やるから

三条 緋音
三条 緋音
途中で一回でも口から出したらぶった切るから
俺は藤澤の陰核を咥えようと口を少し開いた。
その瞬間
あなた

んごおぉっっ!!?

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
ひぎいいぃぃぃいいっっっ!!!!
俺の脳がぐらりと揺れた。
俺の頭の上には三条の手があって、俺は藤澤の陰核を根元まで咥えていた。
藤澤は今も悲痛な叫びを上げ、泣き叫んでいた。
三条 緋音
三条 緋音
まだ全然だよ?
苦しくないように早く終わらせておげよ?
あなた

ううぅ....

三条 緋音
三条 緋音
はーやーくー
言っとくけどこれ以上は手助けしないよ?
自分で動いてね〜
あなた

んぶっ...ん..ん...

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あ"あっっ.....!??!??!!ぐっ...!!??!?!!
俺はどうするのが正解なのか分からなかった。
辞めようが続けようが藤澤にとっては苦痛でしかないのだ。
辞めた時の藤澤と、続けた時の藤澤、天秤にかけても俺は藤澤ではないので正しい答えなど出るわけがなかった。
だから俺は辞めた時の俺と、続けた時の俺を天秤にかけた。
つまり、三条に逆らった方が良いか否かを測ったのだ。
自己中だと思う。申し訳ないし、今すぐ消えたい。
でも、それでもただ顔を動かすしか無かったのだ。
三条 緋音
三条 緋音
そんな単純な上下運動じゃ終わるものも終わりません
もっとさ〜舌とか使おうよ〜
テクニックテクニック〜
そんなのわかるわけない。
知らない。やった事ないのにテクニックなんて付かない。
だが、どれだけおぼつかなくても、やるしかなかった。
あなた

んぉっ....んん...

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
だぁっっ!?!?!!くひいぃぃぃぃいいっっっ!!?!!??!??!
三条 緋音
三条 緋音
にしてもさ、男が女のチンコ舐めてるとか地獄絵図だよね
絵面汚すぎっ!きゃははははっ!!
お前がやれって言った癖に。
俺は歯を食いしばろうとしてしまった。
故に藤澤に大きな刺激を与える結果となってしまった。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
があああああああああああああああああああああああああああああっっっ!!!!!!!
三条 緋音
三条 緋音
あーあー
めっちゃ潮吹いてるしもう汚いな〜
でも俺はもう藤澤の事なんか考えちゃいなかった。
これが一番いいのではないかと思い、藤澤の陰核をもっと強く噛んだ。
あなた

あぐ...っぐ...

藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
かぁっっ........!!!!!!
なあああぁぁっっっっ!!!!!!
三条 緋音
三条 緋音
ほんっと自己中だよね
それだからこんな事になってるのにさ
でももうすぐ藤澤さんも限界
俺は何度も噛んだ。
そこに感情はない。ただの機械同然だ。
三条 緋音
三条 緋音
藤澤さんもうダメみたい
目が死んでるよ
口は笑ってるけどね〜
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あ...あぁう...
バサっと藤澤はベッドに倒れた。
三条 緋音
三条 緋音
鼻血出てないから本来はダメだけどもういいや。
これじゃ鼻血も出ないよ
あなたくんもういいよ〜
あなた

はっ....はぁ...はぁ....

三条 緋音
三条 緋音
じゃあ死にかけの藤澤さんにご褒美♪
バチンッ!
さっきまで俺の口内にあった肉塊が宙に舞った。
藤澤 蝶舞
藤澤 蝶舞
あ"っ.....
三条 緋音
三条 緋音
気持ち良すぎて死んじゃったから私も気持ちよくなりたかっただけ
許してね〜
まあもうただの死体だけど
あなた

は...?
しんだ...のか......?

三条 緋音
三条 緋音
あなたくんが殺したんだから言うまでもないよね
じゃあここからは私と二人きりの時間だね♡
その後俺は何度も犯された。
それからの事は分からない。
なにをされたんだ....っけ.......