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第17話

🐰
甘いキスを終えた後。
ジョングク
もう離さないから
耳元で優しく囁いたグク。
あなた

うん···///

私は静かに頷いた。
ジョングク
よしッ!
“ガチャッ”



グクは急に部屋のドアを開けた。
ジョングク
ヒョーン!
大きな声でドアの場所からリビングへ叫ぶ。



するとドタバタとリビングに集まるオッパたち。

そして上を見上げた。
ヒョンライン
なにー?
ジミン
あなたちゃーん!
テテ
わ〜♡


ジミニヒョンもテヒョニヒョンもだめだ···。とため息をつく。
ジョングク
僕から報告がありまーす!
え、嘘、ここで!?
ジョングク
僕とあなたは付き合いました〜!
全員
( º дº)<キョェェェエエェェエ
(´^ω^`)ブフォwww


オッパㅋㅋ
ジョングク
なのでもう手出さないでくださいね!
叫ぶグクは必死な顔してるしㅋㅋ
あなた

グク、もう叫ばないで///恥ずかしい///

ジョングク
あなたってほんと可愛いね♡(ギュッ)
グクは私を抱きしめた。
全員
((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア
オッパㅋㅋ面白いㅋㅋ
ジョングク
じゃあリビング行こっか♡
あなた

そうだね!

私とグクはリビングに降りて、オッパたちと楽しく話をしたりした。


あ、カトクしなきゃ。


私はすぐにカトクを開いた。
_カトク_
あなた

オンニ!私、グクとより戻したよ~。オンニたちのおかげ、ありがとう♡

エンナン
そうなの?おめでとう✨
チェア
初めから分かってたよ♡おめでと!
ウンス
これからも応援してるからね〜
アロン
頑張ってね♡
_カトク終了_
はぁ。



私幸せだな〜ㅋㅋ
ジョングク
あなた
あなた

ん?

ジョングク
これからも2人で仲良くやっていこうね♡
あなた

うん///

ジョングク
ウリあなた사랑해♡(耳元)
あなた

ッ///

ジョングク
永遠に愛してるよ♡
そして私はまたグクとキスをした_。
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皆さん、作者です✨


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見てくれている方が多くてすごく嬉しかったです🌸




私、次はジミンの新作を出そうと思ってるんです🐥








なので是非見てくださいね💕


では안녕🐰







作者のサランでした。