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第3話

🐰
だって目の前に現れた人の中にグクが居たから···。
BTS
안녕하세요〜。〘バン〙タン!ソニョンダンイムニダ〜!
向こうもチラチラこっちを見てる。

私もファンにバレないようになるべく見ないようにした。

それからも時間は止まる事なく流れ、いつの間にか番組終わり。


私は最年長のウンスオンニに話しかけられた。
ウンス
あなた様子おかしかったよ?
流石最年長ㅋㅋ
あなた

あー。大丈夫だよッㅋㅋ

ウンス
それならいいけどメンバー皆心配してたよㅋㅋ
あなた

皆も気づいてたの!?すごㅋㅋ

ウンス
それぐらい見てすぐ分かるよ、同じメンバーなんだからね?ㅋㅋ
あなた

オンニたちすごい〜ㅋㅋあ、先楽屋戻ってて下さい。私ゆっくり戻るので

ウンス
そっか、分かった!じゃあね〜
私はウンスオンニと1度別れた。


一人で悩み、これからどうしようか、避けるべきか考えてると誰かに腕を掴まれた。